この番組は大嫌いなので普段見ないが、分断についてやっていたので少しだけ見た。わたしの考えは、悪魔に魂を売った、つまり悪魔には情け無用で、その人?は世の中の半分ということだ。分断するということではない。昔からこの世は正と悪の闘いであるという宗教が様々に起こってきたが、これだけ分かりやすい教えは常に悪魔教に(キリスト教会もそう)つぶされてきたが、ヨハネの黙示録、20世紀の黙示録といわれるひふみ神示に明言されているがごとく、連中が永遠の劫火に焼かれるにまかせよ、最終的には神さんにおまかせ、そういう時代が到来したということと思う。

 

元村さんの言っていることはまとも。

 

一番手前の人のよさそうなおじさんは、期待外れ。番組には台本があり、特にこういう微妙な問題には、局の意向もあることはわかるが。どういうことかというと、メディアの分断があり、政府寄りのメディアのみ言及したこと。よく考えた発言をし、体制転覆狙いの発言をしない共同通信社関連の田崎氏は、プライムニュースでメディアが分断してしまったことについて、メディア関係者として反省の弁を述べていたが。一方のみを批判的にいうことこそ、分断化の手先といえるのだ。もう大多数の国民は善し悪しは別にして飽きているように思うが、空気が読めていないというか、アンケートとか都議選に絡めていうが、そういうことを言うなら、野党支持も減っており支持政党無しがその分増えていることを認識すべき。自分たちはエライ、啓蒙するという上から目線をええ加減に止めてもらたい、悪魔でないならば。

 

最悪の強面のメタボ?の手島氏。この世界は理性、知性では片づかないことはもう皆分かっているのに、あきれ果てる。神は知的な愛を求めていると聞くが。あかんかったらまともな人間ははてな、と考え、別の道も視野に入れる。それでないと数学などできやしないが、数学者の顔をした者でも、もっと頑張ればうまくいくかと思い、迷路にはまっていく。何にもしないでは事は成就しない。マスばっかり掻いていてもアカンとは思うが。近代・現代のデカルトあたりから始まる理性・知性の呪縛から離れられない、MまたはSプレイに国民をまきこまんでほすい。