今日は「風の歌・雲の詩」の追加後のプリントアウウトを見直していてTV以外は動画は見ていない。珍しいこともあるものだ。しかしあまり考えないようにしておく。考えるとみたくなるので。見ても誰からおとがめがあるわけでもないが。修正箇所は結構色々ある。
今朝も短歌は半分見て、ご近所をパジャマでおじゃました。本にした部分は当時、神がかり的に過ぎるとためらいがあったが、実感に正直に書いたが、今になってあまりにも図星で驚いている。短歌は先ほど一応見直し終了。
数学の論文は、今回は(途中ながら現在22頁だかあるが、HP更新はそれほど頻繁ではないが)都度印刷して見直している。序文でもTVで色々情報が入ってきて手を入れたりしている。今日は渡辺なんとかさんのMy revolution(革命) からヒントを得て evolution(進化)などのキーワードも入れて手直しした。数学の論文の序文に何で?と思うひともいるかもしれないが。
数学の内容では昨日local Stein(局所スタイン性、つまり境界近くで出っ張っていること。表面張力みたいな。これは多変数複素解析の重要概念であるが、こういうものは必ず工学的応用があるはずであるが、若い人が活躍できるよう準備くらいはやっておきたい)の定義が人様の尻馬に乗ってちゃんと考えていなかった(従ってすっきり分からない)のを考え直して目処がついたので今日は気分転換しているわけ。女性の尻馬に乗ってはいどうどう?するのはやぶさかではないが。嫁さんが来たら、家の中で鬼ごっことか、かくれんぼなどもしてみたい。それ程広い家ではないが。
本論?に入るが、男性のエクスタシーを感じるのは発射寸前である。性感帯はあそこに集中していると思い込んでいたが、AVを見ると乳首などにもあるらしい。女性もそうであるが、耳、アナル(肛門)にあることは知っていたが。肛門にそれがないとウンチを出したくなくなるというご配慮かと思う。うんちはクサイがある一つの成分が入っているからで、それを除くと極めて良いにおいがするらしい。これもご配慮なのか?お魚は人間のウンチは大好きである。豚さんも好きであり、小規模養豚場では人間が上からウンチをする下に飼っているたと聞いたことがある。ちなみに豚君は清潔好きである。ウンチが不潔というのは人間の思い込みである。食べる気はしないが、それが手につけば洗えばいいだけのこと。
横道にそれたが、以前男女にかかわらず性欲を司るのは男性ホルモンといったが、ほ乳類で発情期という生殖のための決まった時機にムラムラする種は多くない。人間以外には、ピグミーチンパンジー(ボノボという名称になったかも)とかウサギなど。バニーガールはそこからきている。そういえばバニーちゃんもはいている黒網タイツがなぜそそるのかは今もってわからない。子作り目的であれば、発情期がそうであるが、排卵された日とその前後である。人間は子作りからいうといわば無駄打ちで、楽しみ目的でやっているということになる。妊活している人は別として。私の経験からすると、難しく言えば文化的刺激、もう一方で栄養学的なもの。精進料理を食べるのは、肉類を食べるとムラムラすることもある。野菜でも命を頂くことに変わりはないとも言えるので。経験上すき焼きなど食べるともうあかん。私の場合、お金が無いので、安い細切れ牛肉とただの脂身(2つまで)ですき焼きナベでまねごとをすると。。。女性が誘うには、セクシーに迫る、特に体をくっつけたり、お叉をちらつかせる、谷間を強調する(文化刺激)、ちょとあぶらっこいものを食べさせる、ワインとか安い梅酒カクテルのオンザロックなど。ただし少しだけヨ。DVD受像器があれば一緒にAVを見ながらイチャイチャして雰囲気を醸成するなど。日本のAVは夫婦で見ても良いものが多い。
女性のエクスタシーはどうして起こるのか今後の研究課題としたいが、男性の場合一呼吸おかないとしんどいが(一休みすると空砲にしても機能はする)、女性は何度でも比較的間をおかずにいくらしい。らしいというのは、そこまでやったことはないので。求められればやりたいが。女性も翌日仕事がないときは徹底的にいきまくるのもいいとおもうが。男性の場合は、発射がともない分かりやすいが、女性の場合、膣だけでなく最終的に全身が地震(earth quake)状態になり、海老反りしたりするが、それが何度もあるようなのだ。女性も一回くらいでいいのかもしれないが、男性の場合タンパク質がでるせいか、はあはあしてしまうし、たかまりから発射までの時間が比較的短い。粘ると強烈に発射して気持ちがいいが。女性が石清水(愛液)を出すとしんどいのであろうか。そのうち嫁さんに聞いてみたいと思っている。女性の場合は、心、感情、感覚、肉体などが一体になったものの刺激から反応しているように思う。そこのところを男性はよく理解して、焦らしに焦らせる、例えば首とか胸とか、あそこをなでなでしたり、脚をあそこの方向に舐めていく、女性が次ぎこうくると期待させておいて、別の処を攻める、てなことをやっていると時間が止まるというのは本当である。ピストンが永久に続くということではない。女性を焦らすと自然に自分を焦らすことになるので同時昇天が可能になるが、可能と言ってもいつも100点ではなく、次の機会の傾向と対策をお互いに考えるとよだれが出て来る? 仕事中には控えたほうがいいかも。そうしないと次々女性を喜ばせ、性感を開発できないから、いつか飽きられて捨てられる(少なくとも心の面では)、または別の女性と付き合う、つまり伴侶と深掘りしていかない安易な方法をとる。女性の性感帯は丁寧に愛撫されると全身がなる。クリちゃんなどはオナニーする女性がいじったりする分かりやすい場所で、発生過程で男女の分化以前のペニスであるといわれるから、当然だ。男性も片手があいているときはこっちも攻めたいし、女性もバックから攻められているときは、自分でいじると悦楽は倍増する。この女性の特性は、生理、妊娠のつわり、出産、産後など女性に不利に創造した神さんの失敗の代償なのか、神さんといえどそんなにうまい具合に創造ができなかったのか。。。少なくともダーウイン流の進化論では説明しがたいように思う。
男性はいくら発射しても精子は生産されるが、卵子は最初から数が決まっている。これは多夫多妻(家族制度的意味ではなく自由恋愛みたいなの)の神さんの布石なのか、これも今後の研究課題とするつもり。こういうのに科研費はでないであろうが、夏休みの、暇人の自由研究とでも言うべきか。。。