論理的には、女性が男に見捨てられる時もあり、事実、私は10年以上の観察の結果,ついに前の奥さんを見捨てて、離婚届けを出し(三文判を買えば簡単に手続き可能、ただしもめることのない場合)、その人は2年もしないうちに入院先の病院で大量の血をはいて亡くなったということだ。一度息子が小さかったので連れて見舞いにいったが。息子も、2年くらい前に分籍(昔の勘当。これも簡単に一方的にできる)し、今年1月に1ヶ月前予告をして出て行って貰った。おかげで物事がうまくいくようになった。数学は微塵の穢れも嫌うところがある。こういう者に情けは無用であると思う。でないと、こういう世の中は永遠に続くと思うから、世の半分の人を悲しませることになる。グロは穢れだがエロに穢れはない。あるとしたらその人の心に穢れがあるだけなのだ。自分につごうのよい認識かもだが。女性にもまだまだおかしなのが残っているからこのパターンもあるが、似たようなことなので、標題のケースを述べる。

横道にそれるが、ちちんぷいぷいで未知やすえを見ているともうあかん。あしたは彼女と同じひな壇にいるが、困っちゃうな。男は単純なパブロフの犬なのだ。しかし電磁波が介在しているし、大丈夫とは思うが、どうも見破られている感がある。実証できないが、もし向こうから発せられる電磁波(光もそう)が私の網膜にうつって反射して向こうに見える・・・てなことはないか。

 

人間の男女の差異は、ヒトとサルの差異より大きいといわれる。形態のみならず、使っている脳が違う。簡単に言うと男脳(左脳とかいう。知識記憶に基づいて論理的に組み立てて考える、計算する)と、女脳(右脳、芸術脳、直感的感情的にものを捉える。人により子宮で考えるという)があるが、必ずしも男は男脳、女は女脳ということではない。大脳科学者と自称?する女性がいて、この人は書物や論文に書いてあることを元に理屈で考え発言するので、私には何を言っているのかすっと入ってこないし、すっと入ってこないものは受け付けないのが女脳といえるが、キーワードがそもそも頭に残ればWikiで調べたりするが、難しい専門用語を使うといいとおもっているのか・・・小池都知事がやたら横文字を使うのはまだ何となくであるが、完全に意味不明なのでどうも。。。この人は自分の言うことは説得力があると思い込んでおり、関西の芸人などの女性が???となるが、サンマにも飲み会で面白ないタイプやな、と言われても、こういう風な頭になってしまったのは、長年の競争の結果であることは脳科学者にもかかわらず、それだからこそ分からない。分からないのはあんたたちがおバカだと口には言わないが顔に書いている(責任転嫁する)自己中だ。東大など入るとこういう恐ろしいことになリうることを、他山の石としたらいいと思う。頭に詰め込むのではなく、記憶するにも階層構造的に、ネットワーク構造的に、ショートカットするとか、情報処理の基本もどうやらわかっていないということだ。数学者は論理的に帰結できることを自明(trivial)といい、くどくど言わないのが普通。

 

単なる記憶においすら大脳認知科学はほとんど分かっていない。その数学モデルはおもちゃのようなものでしかないが、それでもよく分かっていない。情報幾何という分野であるが。いままでは臨床学的、生理学的なアプローチが主であったが、CTやMRIを使っても、認知症がイマイチ分かっていない。その定義自体がええ加減。心理学で、知能とは知能テストで測定されるものという類の、認知症は改良型長谷川式テストの点で決められたりする。その最初の問いは今日は何年何月何日ですか、というの。以前より多少改良?されて少しの誤差はOKとなっているが、病院でそんなどうでもええこといきなり聞かれて答えられるようでは数学などできゃせんわ! この女性の旦那がどういう人で、どういう会話をしているのか、旦那に本音を取材してもらうと面白いかも。

 

認知科学はAIの発達によって進展し、その研究過程で、人間にしか出来ないことは何かなどを考えることによって認知ということがどういうことかが分かってくることもある。色んな、ガンを引き起こす遺伝子(DNAの集まり)は幾種類もあり、ピンポイントで精密な医療をするために、遺伝子毎、あるいはガン毎に、医薬品の論文はアメリカなどで(個別に)いっぱい論文が書かれているが、実用化にあたって、IBM開発のワトソン(DNAの二重螺旋構造を明らかにしたワトソンとクリックにちなむ)というソフトはディープラーニング(AIすなわちワトソン自体が学習機能を持ち、自らの経験から認識を深めていく)とビッグデータを扱えるので、何万という論文を読み込んで結論を導く。最終的には人間が治験するが。例えば、コンピュータは+、-、×、÷ができるが、それにアルゴリズム(計算手法)をプログラミングすれば、昔はπの手計算は無茶苦茶に時間がかかってマニアが100かそこらの桁程度だったが、今は何億桁などアッチュウマに計算する従順な子羊さんなのだ。記憶で頭満杯の東大卒などそのうち廃棄粗大ゴミとなると思っている。先ほどなにやらAIに取って代わられる職種ベスト?30とかいうのがあったが。この女性はAIの学習機能にしてやられ、アカデミックの世界からも旦那からも捨てられるかも、あるいは同じアナのムジナなのかなと思って横道にそれてしまった。人のことはほっておけばよいのだが、どうもこういう人には敵愾心がムラムラしてしまう。

 

本論に戻るが、異種生物のおつきあい(必ずしも裸とは限らない)は異種文化の出逢いであり、女性は自分にないもの、理論的に色々教えてくれたりするのにうっとりしたりする。私も反省することが多々あるが、男は蘊蓄をかたむけての教えたがり屋さんという性向がある。禅などは聞かれなければ法話などしない、聞かれればそれなりに答えるが、不親切といえば不親切でぶっきらぼう、ヒントくらいはいっても最終はてめえで考えろ、というスタンスで、それは女性にどうかと思うが、どうも蘊蓄をひけらかす的になりがちである。私がひかえ目にし出したのは極最近だ、情けないことに。やたら無駄知識があり、本やブログに書いている関係で。精神病院退院後しばらくおとなしくなって記憶もあやふやで、おんなじことをいっていたりしたが、最近は過去に入ってたものが芋づる式に、ストーリーがついて出て来る認痴?症気味。TVのコメンテーターでも男女にかかわらず、存在価値か低下しているのを自覚しだすとどうでも良い所でひけらかしを入れて流れを邪魔して負のスパイラルに入っていく。私もそれは知っているというときに、黙って聴いていていて、相手が語っている間に考えたりして補足することがあれば言うというようにしている。ついつい言いたくなるのだが。

 

女脳の女性は一旦分かり出すと早く、ぶれないのが特徴である。であるから男脳が同じレベルの発言をしていると飽きてくるというものだ。この人うるさい人ね、うっとしいわ、面白みが無い人やネ、とか。私の場合、数学研究は男脳、女脳の両方を使うが、数学もほぼ同じ分野を40年以上やっているが、一段落すると(2,3日位でそうなる、最近は)飽きてきて、将来的なものをチラ見したり、物理絡みなど、あとはTVを見ながら色んなこと、書斎でPCを使いながらこのアメブロ、しんどなると、H動画サーフィン。今日はユーチューブのマッサージ関係で既に放出しているので、隣の人間国宝で食べ物処などを名刺大のカードにメモっているのに検索して情報を追加している。苦手な掃除をしたり、食器洗いをしたり。

 

由美かおるが、割と最近数学者の秋山仁(私と同い年)とパートナーを解消して、曰く、彼は私のアコーディオンでしたと発言していた。どういうことか分からなかったが、アコーディオンは(手風琴)は右にも左にもボタンみたいなのがいっぱい有り、ピアノ鍵盤のように規則性はなく、蛇腹を広げたり狭めたり演奏者には複雑微妙な、であるから自分なりの音色が出せ面白いものらしい。由美は秋山仁を手風琴として、もう飽きたということかも。明日朝、佐和子の朝で語るかもしれないが、この番組はあまり見ないので、推論に基づく不確かな情報であるが、私の言うことはほぼほぼそうだが、そういっておく。女性を飽きさせないためには、男性が進歩ではなく進化するか、それは暇人ならともかく色々難しいから、女性に今度は教わるのがコスパがよいと思う。女性も男性がついてくるように、常に美しくエロくあればよい。50代まではメイクや様々なケアー、エステやアロママッサージでお金を多少かけると地でいける。それ以降は演出も大事と思う。AV的なものを見て、どうすれば男はビンビンしてくるか学習するのが大事と思う。男は単純だから、まあ、旦那が行く、行きたがるところのサービステクを知るということ。今日嫁さんが来てくれたら、一緒に行こうと箕面観光Hを検索すると、隣の無料利用出来るスーパーガーデンで高いのは5000円以上するが、その種のものもあり、旦那も喜ぶ類のもあるようなので、さほどお金もかからず行ける。日帰りならスーパーガーデンに行けば、昼バイキングとあわせても一人一万をさほど越えないし、もっと安上がりにすることも可能。今の私にお金は全く無いが、(今度年金が2ヶ月分振り込まれるが、今の残高は2000円ちょっと)そのうち賞でもとるつもり。あくまでも楽観しているが、彼女を待たせることはしたくない、それを励みに日夜マスを掻いている・・・なんのこっちゃ。それはともかく、工夫すれば、人により無理なく可能と思う。

 

この件は女性問題研究報告で実践的に手が届く方法を少しずつ取り上げる予定。この世の中に美人だらけになって欲しいので。