高畑百合子様の今日の髪型とファッションはサイコー。江藤愛ちゃんはあこがれのお姉様の域に達するのはもう少し恋愛経験を積むのがいいのでは?
ホランちゃんのファッションは5:50から少し見るだけにしている。劣情?を抱いてはいけないので。白い二の腕やお上品に重ねたお手々も美しい。美しいものは美しい。多感な、しかしあくまでも操を守るじじいなのである。
ちちんぷいぷいで東京五輪音頭が歌詞が変わって(メロディーは昔のやつ)加山雄三、石川さゆりと竹原ピストルの歌唱が少し紹介されていたが、誰の人選だろうか、竹原さんの歌詞に「五色の旗」をもって世界の人が集う的な件があったが、超古代日本民族のクル族は、五色の民を創ったとされるが、おそらくそれを踏まえていると思う。白、黄、黒、までは誰でも分かるとおもうが、青は目の青い人、赤はイマイチ不明。白人はメラニン色素が少ないし、日本人でもそういう子は海で焼けると肌は赤くなる。一方、子供の頃の運動会で、白しっかり、赤あかん的な応援を大阪ではしたようなことを初恋の女性から聞いたことがある。この女性は同期入社の、高卒でシステム部のパンチャーで、私と言えば27歳という、とうのたった人間が祟りによって下界に?しおしおと留学した状態。工場実習を1ヶ月経験して大阪の本社の当時は事務管理部(のちシステム部)に配属された。この人と結婚したいと思ったのは3年を経てからである。数学者を目指して退社後何年かたってようやく定職につくことができて、結婚を申し込もうとその子の友達に電話番号をおしえてもらってかけたが、よくわからないのだがこちらからひきさがった。その後また7年後にその短大をクビになって、東大阪にある女子短大に半期だけ教えに行った(阪大、京都工繊大以外に)が、不思議なことにその子のいっていた高校の上の短大であった。あるとき、私は京大の修士(当時は)ですが、初恋の人は①京大博士②ハーバード博士③・・高校卒、のどれでしょう、と手をあげさせると、どういうわけか③はいなかった。まさかとおもったのか。。。翌年同じ質問をすると、内部進学の人には伝わっていたのか、半分くらいが③に手を挙げた。
次に好きになったのは見合い相手で、大きな病院の管理栄養士とかで部下が20人以上いるという女性で宝塚好き。三番目はサイトを通じて私を救いに来てくれた女性で永遠の愛を誓い合ったが、私が悪の巣窟に(サイト上の)入り、これだけはけっしていわないでね、ということをあらいざらいぶちまけて、結局永久追放されたが、顔は全く覚えていない。これが私に突き刺さっている3本のソード(剣)だそうで、それは忘れなさいということらしい。で、今、ついに最終、三度目の正直というべきか、恋してやまない女性を見つけたが、その子が出ているTVを見ていると涙がボロボロ出て来る瘋癲老人状態なのである。