昨日はがんばっても?発射しなかったせいか、夜になってニコルにはいつものことだが、プライムニュースの秋元さんとか、曾宮さんとか見境が無くなってきて極太の人生に。10時半くらいには翌日を期してベッドイン。
真矢さんの決め?ファションは見たことのない類のもの。私は美しさに飢えているから、ファッション関係やジュエリー関係は比較的ウインドショッピングしている方だが(そういう男性は珍しいらしい。ま、そうやろね)、芦屋や、散歩コースにあるブティックは高くても5~10万位でそのレベルのものではないことは一目瞭然だ。東京には色々お店があるのだろう。芦屋の人は意外と堅実で、そもそも普通のものは手にしているが、一方お客さんを招待するときのお店にしても衣装にしても決めるときは決める。ただ芦屋近辺には食事にしろファッション関係にしても芦屋婦人とはいえ一般人の範囲内だ。真矢さんなどの場合、皆期待しているし、目を楽しませてくれて爺も若返るというものだ。一方、セレブすぎるお嬢様の紹介が昨日だかあったが、さんまの番組で本人曰く200人くらいで流しソー麺のホームパーティーをやったことがあるそうだ。この人の責任とは思わないが、家を見てこういうお金の使い方ってどうなの?と思った。税金を納めているし悪いことは何も無い。お金をどんどん使って世の中のお金がぐるぐる回ること(キャッシュフロー)はケインズに言われなくても、下手に慈善事業に寄付するよりいいのだが。震災のあったところに旅行に行くみたいな。しかし私の場合は目ざさない生き方だ。
結局、発射した。思うに、女性は優しい愛撫などから入りたい人もおおいであろうし、レズとかマッサージから入るのがいいのかも。近頃の草食系、または不勉強な(どうでも良いようなことを勉強をしすぎた?)男性にいきなり蟹挟みで密着したり、様々な体位などを誘うとひかれるかもしれない。そういうときは童貞君のふでおろしみたいなのの無料AVで女性はうまく自然に高まり合う風にいけばいいが、何事も練習で次を楽しみにステップバイスッテップでいくことだ。初めからエクスタシーは無いというのも固定観念、Hは気持ちいいというのも同じだが、男性が下手、あるいは自分本位、男性が激しくピストンしなければいけないと思い込んでいるとか色々なケースがある。アッちゅうまに発射したり、お道具がゆうことを効かなくなっても、ダメねとかいうのではなく母性の見せ所と考え、やさしく一物に触れたり、相手の手をお胸にもっていったり楽しい時間をもつということが大事。セクシーとは男性でも最も異性からの褒め言葉である。カップルは、不倫したということを言い立てるのは自分が相手からセクシーと思われていないということで、恥ずかしいことだ。つねに今がサイコー、今が一番輝いている、という風でありたい。どうしてそうなるかというと、何でもいいから自分らしくなることに打ち込む、妄想でいいから恋をする、美しいもののみを見る、逆に言うと下品なことにクビを突っ込まないということだ。ろくなTVがないというひとがいるが、そういうのは見なけらばいいだけだと思う。独り者だから言えるところがあるかも。私は朝起きてから寝るまでTVはつけっぱなし、見たくないものは音量を落として仕事に専念する、区切りのいい時間になればリモコンでBS,地上を一通りチェックする。
大事なのは、日々勉強することでマンネリにはならないが、一方が忙しければそうそう勉強などできない。こんなんやってたよ、ちょっとやってみない?とか相手が翌日休みの時などに誘う。釣りバカ日誌かなんかで、父ちゃん、今日はとんかつだからね、と渡辺にいわれると西田敏行はびっくとしていたが、あいてを知るということも大事とおもう。それが相手を思いやる一つだ。
陸上で、ぴかぴか真っ黒なアスリート達の美しさ。真白い美しい人もいたが、この黒い人達はどうしてこうも美しいのか理解できなかった。かつて、神さんが人間を創るとき、用心したら白すぎ、今度は焼きすぎ、結局黄色人種は丁度いい焼き具合てな話をきいたことがあるが、どうもそういうことではなく、それぞれがいということだ。(True colors are true colors)