先ず、昨日、今日と発射。今日は数学も多少進んだし、まあいいかなと。打ち込み中の論文に「Hifumi Indication」というのがあり、向こうの人には分からないかと思い、日本人でもあまり知らないと思うし、少し補足しようと「ひふみ神示新世紀」的なものを見たが、びっくり。最近自得したことなどが色々書いてあったからだ。そのうち眺めるつもり。新ヨハネ黙示録といった風なもの。

 

以前、段差があればエネルギーが取り出せると言ったが、上空と地上では必ず気圧差があるが、これは利用できるのでは?と思った。

 

あと、直虎の前後にBS日本の歌的な番組があるが、日本の歌にもそろそろ聴き飽きてきたので、他番組でよいからゴスペルやシャンソンなどもどんどん取り上げて欲しい。平原綾香や新妻聖子などのミュージカルみたいなのや、オペラ中の歌曲なども。朝にBSグラフティーというのがあるが、芸術分野ではとっくに先取りをしているんだなと言うことが分かる。

 

壇蜜があっちの殿様の血筋をひくことを竹田氏が発言していたが、そうだったのか。彼女が言うと、蓮舫氏の戸籍一部公開的になってまずいが、お姉さんは色っぽくやんわりと、困るんです的ものいいであった。あのCMに委員会で賛成した人は、竹田氏ともう一人だけ。私は(エロ)マッサージを大阪万博のウリにする、日本の大きい旅館も、と提案しているが、反対している人言うことは全く分からん。違法風俗でないようにすればいいだけで、男も女も気持ちよくなってどこが悪い。世界の女性は元々みんな好きなのだ。マッサージで大いに性感を開発して楽しい世界にしていこう。

 

直虎で、家老のたじまの策が見事的中しそう。来週の予告からどうも。たじまという人物は今言うサイコパス、すなわち冷酷で、非人間的なもので判断することが多い。サイコパスは七緖のはまり役であるが。直虎に「おとわ、俺を信じろ」とささやき、直虎なりの推理で信じるが、一瞬疑う。虎松は直虎とたじましかしらない処にかくまっているのだから、直虎には分かりそうなものだが。結局たじまは一人の子供を身代わりにして、虎松とみせかける。真心を信じることは難しい。人は岐路に立たされたとき、どっちかに行くようだ。それを天国、地獄は、誰かに行かされるのではなく、自分で選ぶという。

 

斉藤由貴絡みで、モルモン教の話がでた。西川センセは宗教については固定観念だけしかない、実感でものを言わない人であることがはっきりした。全てにわたってそういうことになる。モルモン教は、タダで英会話を教えてもらえるということで、六甲道にある教会に何度かいったことがある。教義はいかがわしい。ひところ外国の若者が、路上で手作りアクセサリーを売っている光景をよくみかけたが、ロスチャイルドの手先であるといわれる。そこまで言って委員会のギルバート氏はモルモン教の弁護士であった、確か。