日本で受けている、あるいは私のタイプは皆、関西で言う「けんがない」人だ。目が優しい。最近大部分の若い女性はそうなってきているようだ。そうでない人も一定数いるようだが。おふくろの入所していた前の老健で、天国にいって転生した人は3人、今居る所も3人、どうしてそうなるのか分からないが。おふくろはどうも今月中に特養という、ついの施設にいけそうだ。現在より月負担は3万減、箱物はよく、サービス面では今より絶体に悪くはならないはず。お金の出所はおふくろの口座からで、オヤジの遺族年金があるのでいまでも余裕でる。行き先は地獄で、永遠の劫火にやかれずはずと思うが、比較的楽のはずである。現実世界では今97歳であるが、必要とされる限りやはり比較的苦しむことはないはずである。

 

それとご主人を毎日元気に送り出す簡単な方法を補足しておくと、実行している人が多いとおもうが、谷間が見えるシャツを着る、ノーブラで乳首が強調されつシャツを着る、など適当な刺激を与えることだ。これなら子供がいても問題はなく、女の子は敏感にわかると思うが、こういうことは少しずつ分かっていくほうが望ましい。壇蜜の宮城のCMで女性市長が女性客が来ないと言っていたが、温泉に男性のみで来るはずも無く、男性がちょっと行きたくなって家族を連れてくれば目的は達せられる。女性を失った、また従えた、いかにもおつむ固そうな男性市役所の役人は、全国的に恥をさらしたといえよう。しかしことあるごとにかみつく人、極端に言うと田島令子さんとHしたいと思うマニアックな、アドベンチャーな男性はあまりいないと思われる。大昔に女性問題に関わった人はほぼ美人である。現在輝いているキャリアウーマンは声高な人ではない。男性と女性が居て素晴らしい。その視点で私は女性問題を研究?していこうと思っている。風紀を乱すのではなく、バラ色の性愛を醸成していきたい。。。と思っている。