最近のCMは面白くて、元気が出て、勉強になる。何故最近激変したのかのかと疑問に思っていた。要するに、CMを通じて、その対象はおいておいて、それを題材にして何かを訴えているということかなと。CMを作っている人達の意識が変わったということ。コピーライターなどの。昔の歌を最近よく聴いて涙を流すことが多いが、こういう芸術分野の人はとっくの昔に分かっていたんだね。バカなのは自分だけであったということだ。最近の歌詞もすごすぎる。本当にもうぅ~。時代遅れの爺さんであった。
ただまだ一部おかしな勢力のCMが残っている。最後の悪あがきということだろう。おかしな人がそれにつられるのは多いに結構だが、こういうところでつぶやくのは威力業務妨害にならないので、思いつくまま比較的具体的に書く。先ず、絵面の美しくないものはおかしい。また出ている女性が美しいことがポイント。過払い還付金相談はあくまでも相談は無料であること。対象者は温和しい人が多いから要注意。ほんの少しの勇気が必要などと言っている美容外科。勇気というのが少しおかしい。自信がないなら現在なら画像でこうなりますと示されるが、そこをきっちり言わないと。勇気なしにやぁ~めた、といえるのかな?昔木の実ナナが、皆つんと空向きの鼻をかわいいな、と思っていたのだが、本人はコンプレクスだったようで整形したが、以前の方がどう考えてもよかった。普通とは違うことがええということがまだ浸透していなかった。横道にそれるが、政治家は自分のビデオチェックをしたほうがよい。今日日アスリートの人など誰でもやっていることだが。アメリカなどは見られる人は整形して美しくしないのは失礼だ、という考えがある。美しいとは何かであるが。韓国では一般女性でもプチ整形は10カ所が普通らしい。ほくろ、イボは無用の長物で取ってしまうらしい。確かに色んな人を見ているとそうだ。日本の歌手などタレントはそれがチャームポイントであることを本人もよく分かっているらしい。文化の違いと言えるが。メイクの仕方は重要で、人前に出る勝負するときは色んな人のを見て学習しておいたほうがいいと思う。女性が外で、ノースリーブで脇毛ぼーぼーでは同性でも引くと思う。自宅ではご主人にもよるであろうがテキトーでいいように思うが。何事もケースバイケース。決めるときは決めるということだが、いつもいつもそれではしんどいのでは?家ではおならをしてもいいようにおもうが。あ、ゴメンとか可愛く言って。
品川スキンクリニックだかなんかのCMの46歳の今が青春のおねいさんは本当に魅力的。東京スター銀行がリバースモーゲージという簡単に言うと土地を担保に家を建てたり、ローンなどの借金を返したりというの。この銀行の資金量は一種の信託業務にもかかわらず異常に少ない。頭取は怪しげな人物で、こういうところと長期的契約を結ぶと、土地は担保設定がされているしエラいことになりかねない。リバースモーゲージという考えは資産家の高齢者にいいのではないかと一時期政府も検討したが、その後進めていない。