骨粗鬆症の原因になるカルシウム不足の原因の一つは食べ物であるが、いくらカルシウム成分を含むものを食べても体内に吸収できるかというとそうではなく、ビタミンDが絡む。ビタミンについてはそれ程分かているわけではないが、体内でつくれるものとそうでないものがある。人間だけ作れないものがあったりする、不思議であるが。このビタミンDは紫外線にあたることが重要である。紫外線とは可視光線の紫より波長の短いものをひっくるめて言ったと思う。昔はシーズンに先駆けて海で焼いてくる女性がおしゃれで、そうでなくてもこんがり焼くためにオイルをぬる女性が多く、プールなどは禁止していた、水が汚れるので。最近は日焼け自体に否定的で、日焼け止めクリームを塗るらしい。真白い二の腕を出している若い女性はセクシーである、あくまでも個人の感想であるが。オゾン層の破壊が酷くなり(最近フロンガスなどの全面禁止で少しずつ状態はよくなっている)メラニン色素の少ない白人は皮膚ガンになりやすく直射日光は30分まで、日光の強い日は予報を出している。

 

ちちんぷいぷいで、女性の専門家の意見として手のひらは太陽に当てても皮も厚いし大丈夫というのがあった。手のひらだけをどうやって太陽に当てるのかそんな器用なことが出来るのか。。。この女性も女脳ではないのでは?女脳であれば状況を頭にイメージするものであるが。結論から言うと、昔から言われるように朝の太陽に当たるのがよい。つまり朝散歩するということである。

 

このことにも絡むが、パリ条約で地球をわやにすると言われる二酸化炭素(昔炭酸ガスと言われた)の排出規制に一言。現在の異常気象はワールドニュースで見ると確かに世界中で起こっている。日本でも前例の無いような豪雨が降ったり、高温だったりして被災者はダブルパンチを食らっている。原因はそう」単純なものではない、二酸化炭素を悪者にして済むような。日本では環境省は弱小官庁で国内向けに世界的ええかっこうしいをしている。西宮市ではその他プラスチックの分別収集を毎週やっているが、最初はまじめにやっていたがおかしいと思って市に聞くと、環境省の圧力で却ってマイナスとおもいつつ実施したのが実情のようだ。全国の自治体で実施しているのは60%程度。どうせやるなら一番沢山出している中国に環境先進国と言われる日本が人肌ぬぐことだ。世界の総排出量が問題なのだから。日本は世界的視点でものを考えていることを上手にアピールして世界の皆の衆に理解してもらおう。人権問題について言われると、内政干渉だというような国はほっておけばいい。時期が来れば分かるから、無理をしなくてよい。韓国、北朝鮮も同じ。

 

マクロンはしたたかな男で、パリ条約でトランプと色々渡りあっているが、この人もロスチャイルドのエージェンシーであることを知っておいた方がよい。フランス国民、世界の皆の衆のことなどこれっぽちもかんがえていない。金が全て、ドスケベという点で私と同じであるが。