皇室が心痛のとき、防衛政務三役が勉強会とな。しかし人のことは言えない。昨日びゅびゅ、どびゅ~をやったのだから。
皇太子は確かケンブリッジで水運の研究?をしていたかと思うが、要するに張り巡らされた運河の話だ。日本は明治期前後に訪れた外国人が、これは川ではない、豪雨のときは滝だと言って驚いた。日本とはそもそもそういう国なのだ。ノー天気に過ぎると思う。水運は経済活動に(観光などは除いて)重要な役割は今後重要な役割は持たないと思う。映像で見ると、杉などの過密林からどっと流木が押し寄せている。以前から、これは財産であり有効利用すべき、出来ると言ってきた。当たり前のことであるが。取りあえず、危険地域から集中してお金を掛けないと、倍返しの祟りでは済まないであろう。上の方はおいておいても下の方は間伐して、その材は様々に使う。下の方であれば、運搬に手間がかからないし、上もそのうちにやるとしてもやりやすくなるはず。何事も段階をふんでやることが大事だ。地元自治体と国土省がタッグを組んで貰いたい。外国人の研修制度を活用してもよい。小規模火力発電で地産地消、多重合板として高級建築材とする、杉箸などしょうがいを持っている人にノンビリ、楽しく、自身の存在意義を感じ特にハンディを持っていない人とも交流する、などうまくお金を使おう。
話は変わるが、朝ふと彼女に吉本気付で年賀状を出せばいいことに気が付いた。これが年寄りの知恵?なのか??? 先ほどちちんぷいぷいを見ながら、途中でよる関西スーパー入り口の七夕短冊にも星に願いを託すつもり。