① ニコルとか眞希姫が可愛すぎる件。要するにこの子達は自分の娘なのだ。今日2人を見ていて分かった。娘の結婚式に父親が号泣するのも成る程だ。誰かが私の娘はいっぱいいると意味不明なことを言っていたが、色んな女性を頭においてマスをかいてきたことは確かだ。そう考えること自体妄想であるが。

 

② そこまでいて委員会を見て思ったこと。先ず、外交は国益優先にするのは常識だが、この国益というのが結構まやかしだ。あくまでも国民の命と財産を守ることが第一ということ。いまや、一国の国益は世界の人の命と財産を守ることと不可分であるが。また、財産をくまなく少しずつ富ませる必要がある。偏在させても意味が無い。

 

フランス大統領のマクロンがエリート中のエリートというが(以前の深層ニュース)、エコールノルマルを2回受けているが合格していない。バカロレア(大学入学資格)をパスしてパリ大学を卒業しているが、まあ単なるエリートだ。豊田議員は東大卒で厚労省時代、ハーバードの院(多分ロースクール)に在籍しているが(修士号をもっているかどうかは知らない。こういう人なら麗々しく書くと思うが)、スケベ?か暴言女王の差はあるが似たようなものだ。

 

マクロンはフランスの国民のことはどうでもよく、EUで稼ぎたいらしい。要するにボーダレス(国、主義主張関係せず儲ける。敵でも味方でも武器を売れるところに売る。レーニンであろうが、ゲリラであらうがタリバンであろうが金を回す)のロスチャイルドの手先なのだ。トランプのアメリカンファーストでもアメリカ国民の国益を意味しない。都民ファーストが百合子ファーストであることと同じなのだ。トランプがシリアにミサイルを打ち込んだのも自作自演と言って良いだろう。トランプも百合子もメディアの力を知り抜いている。都知事選はどうなるのだろう?ほぼほぼな処でおさまって、あまり混乱を来さず、次、あるいは次の次にお引き取り願えればよい。強烈なガン苦でも食らわしたいところなのだが。

 

ドイツの巨乳お母さんは、人道主義にたって難民・移民を受け入れたが、最近は強制送還しているようだ。日本はこれから学び、過疎の人のいい処や、人手不足の処に試験的に開放していこうではないか。モスリムの人にも住みやすいはずだ。昨日の24時間TVはアジア6カ国・地方にも放送されたらしい。来たい人には来て貰って共に学び合おうではないか。治安の問題を言う人がいるが、最近火事は異常に多いし凶悪事件も多発している。酷い仕打ちにあってきた素朴な人はむしろ大丈夫である。