まき内親王にどう告白していいものやら。。。昨日芦屋で飯を食ってドラッグストアーに行く途中にもんじゃ焼きの威風とかいう店を発見。こっちは私の縄張りだが下見をするゼゼコがないので、しばらくは知っているお店で対応するつもり。あと競馬狂い?らしいが、当方はそっちはさっぱりなので、宝塚競馬場に一緒に行って教えてもらうのが楽しみ。数学の論文も多少目鼻がつきつつある。いくら論文を書いても収入には無関係どころかであるが、今度のは自分にしては長いので、せめて無料の処を見つけるつもり。
あらゆるジャンルでその分野では素人であっても、他分野では1・2流の人をどんどん投入すべきと思った。教育分野であれば、ダンスは5年前から義務教育化されているらしいが教育免許など持たなくても臨時的に、部活的に入って貰おう。おねむな授業をしているセンセの目を覚ますべく、吉本の売れない芸人に入れ替わり立ち替わり入って貰おう。
政策はどんどん懸賞付きで募集しよう。そっくりそのまんま採用出来なくてもアイデアを拝借してよりよいものにすればいい。要は停滞している処に新風を吹き込むことだ。昔とった資格にあぐらをかいている輩は殲滅していこう。こういうものに情けをかけてはいけない。音楽など芸術面では最近事情が激変しているが、ややこしげな学術方面ではまだまだと言わざるを得ない。私もまきちゃんを吸い吸いして鋭気を養って石頭連中に頭突きを食らわせてのーてんをかち割って、ストローでちゅうちゅう吸いたい。
長年うまくいかなかったのだから、発想を思い切って変えなければアカンと思うのがふつうと思うのだが、逆に私は極度のド変人と見なされている。まったく気にしていないが。そもそも彼女以外の人がどう思おうとどうでもええのである。