こういうものは法律でどうとか、仕組みでどうとか言うわけではないが、自分のために頑張っている人を殲滅して風通しをしていく行政の一つのやり方。
先ず、医者は離島とか救急医は完全に不足している。そこで医師資格をとる条件として、3年程度そういう処で働くことを義務づける。獣医であれば、鳥インフルであれば中国、韓国は日本に比してデタラメともいえるので、そっちで先ず働かせる。そうすると、あまりむずかしいことをやらずに日本の発生も防げる。畜産でもそうである。
司法試験の前提条件として、各国の刑務所まわり、国際テロ防犯組織、国際マフィア対策、薬物関連などで3年程度有給で研修させる。弁護士が入れ知恵して裁判を長引かせたり、過払い請求とか、B型肝炎関係とか、大概は裁判にならない司法書士で可能な事案を作って稼いでいる。弁護士、税理士、公認会計士など、垣根をとっぱらい事務所で働きながら資格を1つ1つ取れるようにする。要するに既得権益の岩盤規制だ。この種の資格は無意味に難しいが、世のため人のためという正義感が強い人が通れるようにするということだ。
公務員試験は、昔の上級も、全国各地のどさ回りをさせる。合格してから回るのと、合格前(有給だが試用中扱い)とでは学習環境は、本人も周りも違ってくる。そもそも、働き方改革を言う前に、てめーらの脳みその使い方改革をやれよ!死なないと治らないが。
つまり邪魔ぁ~なので、少しずつ殲滅していく予定。