① 皇室日記というのが15分ずつだか3つある。それからご近所をパジャマでお散歩。普通は近くに小・中・高がることもあってやらないが。女性宮家については大いに結構で、女性皇族として教育を受けた気品のある人に国内外の公務にあたってもらうと国民・世界の人にはありがたい。英語は、相手のことがしっかり聞き取れ、ゆっくりと話す、スピーチができることが大事で、ぺらぺらしゃべることは好ましくない。フランス語もみな出来るし、それで十分である。日本の、相手国の文化をふまえた、天の皇としての役割の一部を控えめにになってもらうことが重要である。天皇と皇后は寄り添うようにして国内外の天皇家として出来うる最高の役目を果たしてきた。世界に類を見ない万世一系の天皇家が伝承してきたものを、この混迷した世界に少しずつ光を投げかけてきたといえよう。
現皇太子妃は、公務が十分果たせないできたし、今後も十分できそうもない。理由はいろいろあろうが、単なる主婦ではないから天皇家にとってはお荷物状態にある。例えば皇后が小規模養蚕を皇居でやって、絹織物は色々な使われ方をしているが、こういう伝承行事をお手伝いでもすれば、ふつうなら嫁姑の会話と手作業で心の問題が解決していくというものだが、この人は適応障害というのか負のスパイラルになっている。現皇后を嫁にするとき、香淳皇后は反対であったとされる。両者は人間的にすぐれたひとであったこともあり、きっちりこの行事が伝承されたということであろう。皇太子妃に子供は女子しかできず、その後女系天皇という議論が出てきた。そういう人達の顔を見ていると、100%美しくない。美しい日本・世界が近未来的に実現するように風向きは大きく変わってきた。皇太子妃に気品はない。気品は一朝一夕に出来るものではない。日本の天皇は他国のような国王ではない。その重要な資質の一つは天の皇としての気品であるが、皇太子が妃と子供をしっかり皇室教育をしないといけない。一般人が皇室に入るとき、一通りの教育がなされるが、さらに天皇候補が出来ると帝王学が主として天皇家によってよってたかって?なされる。お勉強が出来るとかいうのと次元が違うのである。それが秋篠宮の息子である。その次ということになると、そういう伝承を可能とするには、取りあえず、女性宮家を増やす。この該当者は元皇族であるから皇族教育が間違いなくなされている。それだけでは皇統は絶えるから、男性宮家を創設する以外にない。離脱して年数がたっている宮家もあり判断は難しいところがあるが、元々縁組みは天皇家で色々やっていたと思う。例えば明治天皇。母集団を増やすこと、その中からこれは、という人を天皇家が中心になって選ぶということになろう。その辺は皇室典範はゆるく変えておく必要があると思う。継承順位にしても。なんやかやと言いながら、薄っぺらな民主主義、男女同権をいっている人間は天皇大嫌いである。そういう人非人はほっておけばよい。新設宮家は天皇家からもみて由緒正しいところを決めればよい。要は将来の天皇を生産?する血筋である。その人達があくせくしていては具合が悪いので、準公務的な職場でやってもらって、一定の官費を支給する。住居もそれらしきものを提供する。これからの天皇家の、混迷した国際的役割を考えると、少々お金がかかっても安いものだ。一国平和主義は最早あり得ない。天皇を中心として日本は世界のお手本となる国を目指そう。それが出来るのが日本であり日本以外に無い。国粋主義とは全く違う。やがて消えゆくゴチャゴチャ言う、ややこしい連中は相手にしてはいけない。
② 大谷氏、枝野氏は入社時に虚偽履歴書を提出していないか、この際徹底的に調べてみたら? こういう連中の言うことを聞いていると、私の学生時代の運動家から全く変わっていないと感じる。連中は考えを変えることを悪としているのだから当たり前といえば当たり前なのだが。一億総監視社会というのも、連中は学生時代は実感していたはずだ。伊藤惇夫氏は森友問題の枝野氏の質問に対し、さすがだなと思ったと発言していたが、同じ穴のムジナなのである。これは巨悪のエージェントの八代氏を同じ手島氏が持ち上げるのと同じ構図。しかし、大谷氏は恵さんにチクリとやられているのに気が付かないし、八代氏は色んなスタッフから言われ、小倉アナなど将棋の藤井君の話の時、八代氏が例によってひけらかすことを言うので、大人の話になっていますが、というのであるがこの人は空気が読めない。舛添さんをひけらかすと八代氏は言うが。。。伊藤氏はチクッとしたことで笑いをとろうとする。八代氏に至っては、笑い者になっている。大事なのは心の底から笑うことだ。撹乱・分断を目的とする言動、本筋からはずそうとする言動には、むげに否定せず笑い飛ばしていこう。
③ デーブ夫妻。 国際結婚をした夫婦としゃべくるサンマの番組で、皆が大阪人特有のあけすけに笑い転げているとき、何故かこの夫妻はぎこちない顔をしていた。カメラはいく台もあり、うまく編集しているのだろう。デーブがうちのかみさんは日本人というが、国籍は知らないが、別の韓国人学者とあまりにもそっくり。以前にも書いたが、吉村市長と錦織君と同じ関係にある。吉村市長はきれいな顔になっており、松井知事とは別に大阪万博をアピールしてほしい。錦織君も狭い了見は捨て、世界の錦織として品のあるマナーで進化して欲しい。試合の駆け引きはずるくてよい。テニスというのは元々そういうゲームなのだし。国技の相撲は別だが。要するにそういうアスリートを作った人種の違いともいえる。これからの日本人はそういうずるさを身につけることは大いに結構毛だらけ。
戻すと、デーブ夫妻というのは嘘つきである。番組でデーブは料理を結婚後一度も作ってくれたことがないという発言であったが、おくさんのブログにはデーブが料理はしなくてよいと言ったと書いている。おそらくデーブの申し出に断ってデーブが折れたと言うことだろう。(私はまきまきが嫁さんになってくれたら、料理は得意な私がやり、こったものは外食するつもり。)デーブはツインタワーの爆破事件後もむきになってなにやら発言していたそうだ。最近のトランプに対する発言と似たようなことと思う。この人は真っ白けの、いわゆるアシュケナジーユダヤであるが、大事なポイントは悪魔教を信じているかどうかである。DNA的に偽ユダヤというのは当たらない。自分たち以外は豚やろうと思っていることだ。つまり人類家畜化計画を進めている連中であるということ。分かっている人には分かっているので省く。
大阪の下町人情は諸外国の人に人気である。建前でなしに、本音で語る、ややこしいことも、悲しいことも笑い飛ばすところが特に。日本に限らず、田舎は、取り残されたところにこそ良さがある。それとハイテクを結びつけ、大いに広め、融合していこう。効率や利益、スケールメリットを第一にもってきてはいけない。
③NHK杯囲碁を見て。解説の宇宙流の武宮さんと聞き手の長嶋さんは絶妙であった。棋譜読み上げの眞季姫もファッションはバッチリ。魅力的な女性は何故か声も目も優しい。将棋界は藤井君で大いに盛り上がっている。これはプロになるハードルが囲碁に比較すると相当高いのが関係している。そうすると、ときたま天才が出て来る。ただ、26歳までに4段にならなければ去れという必要はなく、ゴルフのようにプロ資格を与えるとよい。そうするとレッスンプロとしてやるのに都合がよい。ゴルフでもトーナメントは月曜より更に前よりプロなら誰でも参戦できる予選をすればいいとおもう。間口を広げる、一方で厳しくするということだ。また年齢制限など不要だ。自分は数学者としてまともになってきたのは極最近である。それも怪しいが。生活は各自勝手にやればいいことだ。そんなことをお節介に考える必要はない。しかし、最近、アスリートの世界でも何でも若手の常軌を逸した?活躍はどない?70歳になったおじいに出番はあるのだろうか?