A4の印刷物を額に入れて門にぶら下げました。明日大雨が降るらしいのでどうなることやら。雨降って地固まればいいのですが。

 

それとユダヤ系ドイツ人は意味が通じる(例えばアインシュタインは1つの石)るのですが、日本人の名字は全てそうなので、これはどういうことでしょう?そういうことでしょう。

 

天皇家に名字はありません。天皇とは国王ではなく、天の皇というのが学生時代からの自説?です。天皇家は基本的人権というようなはしたない?ものは持ちません。ですから選挙権は持ちません。これとは無関係ですが、わたしは選挙にいったことはありません。自慢すべきことではないのですが。

 

愛子さんには女性皇族としての教育が皇后によってなされていますが、皇太子の奥さんは皇太子がやるべきものと思いますが、天皇家はさじを投げたのかもしれません。秋篠宮の息子さんには帝王学がなされています。この帝王学、皇族学というのは、はしたないとはいえ基本的人権もない身分?というものに、国民、世界の人のために尽くす、運命をすすんで引き受けることを意味します。かたじけないこととしか言いようがありません。私など、被災地を訪問したりすれば、間違いなく、わぁーわぁー泣きます。考えるだけで泣きそうです。家の中では究極のクールビズ、庭~ご近所まではパジャマでおじゃま?です。せいぜい園遊会ではありませんが、私塾室を開放し、お茶・おかしでもてなしたいと思っています。