先ず、NHK杯囲碁より
棋譜読み上げのK.Mを食い入るように見て
愛娘(まなむすめ)と おぼしき乙女に ときめきて
老いたる我は 恋わたるべき
そこまで言って委員会の金美玲さんは、発想が下品。考え方の違い、経験してきた境遇は様々であるが、他の人は笑い合っているのに。。。
人はやがて老い、死んでいく、一見。ただ死んだ後の一瞬の睡りの後に天国に生まれる時代になった。(輪廻転生は連綿と繰り返されてきたが、今だ全ての人から涙はぬぐわれることはなかった)この天国に生まれる人は、佳き人限定だが。それは現存する人の半数である。では、どうして老いていったり、病気で苦しんで死んだり、生まれつきハンディーを持っていたりするのであろうか?要するに、様々なステージを経験することにより学習が可能だからである。ここに神を逆恨みせず、自らの運命を嘆くのではなく、神の深い愛に感謝しよう。
そうすれば、死など怖くはない。医者は怖いだろうが。葬式屋もそうかも。全く新しい観点にたつと、全ての問題は解決する。そういう視点にたって、選択と集中をしていこう。メディアの役割は国民を啓蒙することではない。そういう観点にたった具体的取り組みを紹介して、応援して、更によりよきものにして、世界をよくしていこう。