精神病?関連であるが、ふつう精神病院に入院している人、通院している人は精神病と思われている。入院用ベッド数と入院期間は日本は他国に比べ異常に多い。どこか変と思うのがふつうと思う。理由はいくつかあると思うが、高度成長期を迎え、普通から外れた人を精神病者で、仕事に役に立たない人間で、社会にとって危険人物と国家ぐるみで決めつけ、人里から離れた窓に鉄格子がある専門病院がつくられた。親たちも手に負えない一面もあり、世間体も考え、ぶちこんだと言えよう。相模原事件を起こした人もそうだし、税金を払わず税金を無駄遣いする者は社会に無用の存在であるという認識は意外と今でも多い。最近、西宮スパークスという自立支援のNPO法人?にボランティアとして豊富な?経験を生かして参加しようとしかけたが、そこの責任者も本人は自覚していないが、要するに上から目線である。マイノリティーの問題も皆ふつうと違う者は変という認識があり、そういう固定観念を皆で無くしていく必要があるのであるが、私のような変人度抜群の人間は危険人物となる。
福島県の精神病院の医者によると、40人の人のうち、入院加療の必要があるのは2名、しかも入院期間は2週間程度ということらしい。30年、40年出してもらえず、あたら青春出来なかった人もいる。むしろ多いと言えよう。精神病でなく、知的障がい?の人が25%おり、こういう人は、グループホームなどケアーが出来る施設で受け入れるのが本来ということだ。
7時からBS6で日本の名曲があり、鶏エビチリソースをつくる予定が、午前中にきはだマグロの刺身と豪華サラダの盛り合わせ(月曜は1割引で更に赤札がついているもの)の準備をしていたので、時間が出来たので、続きを書く。精神病だとか精神障害とかいうけれど、日常生活に問題がなければ全く問題はない。私の場合、もともと変人度抜群のお馬鹿さんであることは自覚していたものの、2年前だかに入院を機に、非定型精神病と(あえていうならば、言える)いうことを知ったが、これを知ったことはありがたかったが、日常生活(数楽をする)には全く支障は無いし、毎度入院するたびに数学力、人間力は上がるが、今回は飛躍的にあがった。なぜだかスケベ度もそうなったが。
入院中に食事の際によく横に座るお兄ちゃんが、幻聴が聞こえているのは分かったが(医学的にどうしてそういうことがあるかは分かっていないらしい)、分け知らずの介護のおばちゃんが、幻聴に負けたらあかんといっていたが、よくもまあ。バリバラでも以前幻聴、幻視の人が大集合していた。いろいろ考えさせられる。神さんのはからいのようにも思える。先日のバリバラで、40年だか入院していたハンサム王子が妄想について語っていたが、私など妄想でマスをかいている。エスカレータで盗撮したり、痴漢で線路に飛び降りて死んだり、何かおかしい。性同一しょうがいなど何であかんのか分からない。無料サンプルAVでレズを時々見るが、美しい。固定観念を捨てよう。皆それぞれ、それぞれ輝こう。