昨夜のサンマの番組で、元アイドルでポチャ系タレントのスタイリストとして活躍している人のVTRで、すっぴんの渡辺直美がお客として登場した。すっぴんは本当と思うが、メイクの力がよく分かった。ブルゾンちえみはおそらくスッピンでは露出しないとおもうが、ちえみは若い女性がメイクの参考にしているそうだ。拙者は渡辺直美のファンだが、通常のすけべ対象ではないのだが、パーフォーマンス以外に、メイク+ファッションで目の保養をしている。先日のNHKの番組で、他のタレントのファッションチェックで、いきなりコウモリ状態的なことを言ったが、確かに黒っぽすぎだったが、いっしょに買い物に行って選んだ服は、渡辺のファッションセンスの良さがわかった。女性は少なくとも人前にでるときは美しく装うのは、その人自身も楽しいことであろうし、こちらとしてもうれぴぃ~。それで何が出来るというわけではないのだが。こういうものはTVなどで見ていると、ふつうの子は学習するのか、最近まちゆく女性はメイクもファションもグーである。お金をかけなくても、可能であることは注意したい。昨日のバリバラのお姉問題で、はるな愛が出演していたが、チョー美人でTVを食い入るように見ていた。心は一貫して女性ということだ。ハスキーな声が爺には却って魅力的なのだが、感じ方は人それぞれと思う。ただ世の中のストライクゾーンが若い人を中心に広がっているようだ。ストライクというのもおかしな考えだが。まあ、サンマ的に言うと、生きてるだけで素晴らしい。何でも素晴らしい。固定観念を捨てよ、との神さんの思し召しなのか不明だが、数学研究においては固定観念など全て捨てるのが大事だ。おっぱい吸う学については70歳のいまでも経験不足で断言はよくしないのだが、映像でしか知らないが、スイカップまではすいすいしたい。