1位は「女体入口」!彼氏と盛り上がる凄い地名ベスト5

2014年10月4日(土)12時0分配信 Menjoy!


祝日の多い9、10月。でもお金がなくて家でまったり過ごしている方も多いのではないでしょうか。Googleのストリートビューを見ながら“行った気分”を味わってみるのも良いですが、どうせカレといるなら普段は調べないような場所をみてみませんか?

『gooランキング』の「“下ネタでは!?”と思う日本の地名ランキング」では、ちょっとムフフな気分になれるかもしれない珍地名が紹介されています。カレとスマホやタブレットを見ながら、お家でのちょっとした暇つぶしとしてご覧下さい。


■決して“下ネタ”ではない地名

さっそくランキングを見てみるとすごい地名がラインナップされています。

5位:乳頭(秋田県)

4位:漫湖(沖縄県)

3位:生出し(愛知県)

2位:金玉落としの谷(静岡県)

1位:女体入口(長野県)

1位の“女体入口”は男性のロマンがつまった場所というわけではなく、バス停の名前です。「女体」という集落のちょうど入り口にあたる場所にあるためこの名前が付いたとのこと。

2位の“金玉落としの谷”はカレはヒヤヒヤしてしまうかもしれませんね。その昔、城兵の訓練として谷底に金の玉を落とし、それを探し当てるということに由来しているそうです。

ちなみに3位の“生出し”は“なまだし”ではなく“はえだし”が正式の読みのようです。

Googleマップを見ながら、こんな地名を探してみるとお金もかからずカレと楽しめるかもしれません。



■世界はもっとすごかった

世界に目を移してみると、音読するにはちょっと気恥ずかしいくらいの地名があふれかえっています。同サイトの「“下ネタでは!?”と思う世界の地名ランキング」を見てみましょう。

5位:キンタマーニ

4位:オナマン湖

3位:エロマンガ島

2位:チンコ川

1位:オマン湖

カタカナにしてしまうと文字の力が際立ちますね。1位と4位の正式名称は“オマンレイク”と“オナマンレイク”。日本語にしてしまったがゆえにちょっとソワソワしてしまう呼称になってしまっています。

また2位の正式名称は“Chinko River”、3位は“Erromango Island”。現地の読み方だと響きは違うのですが、ローマ字読みしてしまうと際どい発音になってしまうようです。

あえてローマ字読みしてみて羞恥プレイとして盛り上がるのも良いかもしれませんね!

以上、Googleマップを使ってお家でムフフな気分を楽しむ方法のご紹介でした。お休みの日にだらだらと試してみて下さいね!