昨日「世界文明の起源は日本だった」という本のレビューをしたのですが、その続編が届かないのでこの本を昨日から読んだ次第です。一気に、と言っても数学の研究の合間にですが、読み終えました。実に大切なことが満載されています。まあご縁の無い方には夢物語、戯言でしょうが。
昨日レビューした本は、モーゼ、キリスト関係で、多分神武天皇と思われるキリスト(弟が身代わりになって磔になった)が中心となっての様々な事跡であろうと思われますが、この本はキリストよりもっと前のいわゆる失われた10支族が海路遠い故里である日本の淡路島にたどり着き、そこからあちこちに散らばっていった事跡が中心になっています。
どうも地球の大立て替え(6度失敗し、今度が最後の7度目)が近々に迫っているようです。それには神の使い人(天理教で言うよふぼく)が144000人必要だそうです。私もその一員としてお役に立てたらと願っています。
ポイントは日本人とユダヤ人は元一つで、陰と陽を成しているのですが、また1つに和合することにあるようです。偽ユダヤについては回心するか自滅するか、そのへんは彼らにまかせておけばいいと思いますね。
淡路ユダヤの「シオンの山」が七度目《地球大立て替え》のメイン舞台になる!