事実は小説より奇なりというが、著者の岡山弁なのかぶっとんだ話しの連続で、このシリーズでは4冊目になるのかな、ますます面白くなってきた。
これと近いアナスタシアの方も3冊読んだが、ちょっと趣に違いがあるものの、次の訳本が出るのが楽しみだ。
2012年の10月だったかスピ系の人が色々言ってきたが、確かに地球も危機を迎えながらも面白いことになってきた。日本人で洗脳されていない人はどんどん目覚めてきて、加速度がついてきて、ネットワークみたいなものが強いものになってきたようだ。
僕は数学の研究をするしか脳が無いが、ゆくゆくは数理物理に手を広げてゆきたいと思っている。スピ系と関係ありそうな気もちょっとする。
あと、命あるものを食べるということについては、はっきりと書かれたものがないので、大風呂敷を広げずこじんまりした本を書こうかな、と思っている。
古神道<<神降ろしの秘儀>>がレムリアとアトランティスの魂を蘇らせる時
これと近いアナスタシアの方も3冊読んだが、ちょっと趣に違いがあるものの、次の訳本が出るのが楽しみだ。
2012年の10月だったかスピ系の人が色々言ってきたが、確かに地球も危機を迎えながらも面白いことになってきた。日本人で洗脳されていない人はどんどん目覚めてきて、加速度がついてきて、ネットワークみたいなものが強いものになってきたようだ。
僕は数学の研究をするしか脳が無いが、ゆくゆくは数理物理に手を広げてゆきたいと思っている。スピ系と関係ありそうな気もちょっとする。
あと、命あるものを食べるということについては、はっきりと書かれたものがないので、大風呂敷を広げずこじんまりした本を書こうかな、と思っている。
古神道<<神降ろしの秘儀>>がレムリアとアトランティスの魂を蘇らせる時