保江さんの本を読んでいたら、あっちの世界に行ってしまうのかなと思っていたら、物理数学の方へブーメラン現象が起きました。
予定調和は神さんの描いた理想世界、連鎖調和はしびれをきらした神さんに助けられて引きよせの法則で集まってきた人間がこの世を理想世界にする動きと言えましょうか。
量子力学はヒルベルト空間で議論されますが、それは関数空間が主に必要性から使われますが、可算無限次元空間ということになっています。ただそれでないと扱いにくいというだけで、実無限次元でも任意の濃度の無限次元でもかまいません。
そういうものは、我々が観察する可算無限の世界は有限個または無限この有理数みたいなもので、隙間だらけで、そこに神さんや天使や霊がいっぱいいるズーッと広い世界と言えましょうか。
これは面白いことになってきました。
それにしても不思議なのは脳と心の量子論、治部・保江、はむか~しに、わりと最近では保江さんの数理物理学序説の9巻本をこういう本を知る前に読んでいたことです。
何だか面白くなってきました。
予定調和から連鎖調和へ
予定調和は神さんの描いた理想世界、連鎖調和はしびれをきらした神さんに助けられて引きよせの法則で集まってきた人間がこの世を理想世界にする動きと言えましょうか。
量子力学はヒルベルト空間で議論されますが、それは関数空間が主に必要性から使われますが、可算無限次元空間ということになっています。ただそれでないと扱いにくいというだけで、実無限次元でも任意の濃度の無限次元でもかまいません。
そういうものは、我々が観察する可算無限の世界は有限個または無限この有理数みたいなもので、隙間だらけで、そこに神さんや天使や霊がいっぱいいるズーッと広い世界と言えましょうか。
これは面白いことになってきました。
それにしても不思議なのは脳と心の量子論、治部・保江、はむか~しに、わりと最近では保江さんの数理物理学序説の9巻本をこういう本を知る前に読んでいたことです。
何だか面白くなってきました。
予定調和から連鎖調和へ