このシリーズは「愛の宇宙方程式」に続く第2弾。今4弾まで出ていて購入済み。
この本は第1弾で概要が分かったとしてであるが、合気の流れをくむ愛魂(読み方同じ)というキリストから伝わっている活人術を著者は隠遁者様といわれたカソリックの神父さんから伝授され、それを道場で広めているのだが、弟子?たちの経験談をもとに成る程なぁ~と思わせるように書かれている。
愛魂は人を見たら神様と思うことがこつというか、それに尽きるのであるが、私の場合、何故か悪の親玉みたいなのがいつも目の前に立ちはだかる運命?になっている。私はこの世が天国のようになればいいなと思って、日々数学の研究にいそしんでいるのだが、それを阻むのが世に言う闇の勢力である。日月神示にはイシヤは抱きまいらせよとあるが、これのことかなぁ~。日常生活ではその悪の親玉は次々と消えていくのであるが、今はそれが妹である。我が家には来るな、と厳命してから来ていないので、まあ我が家はほぼ天国状態であるが、どうも妹は神様とはよう思わない。息子も同じことを言っている。修行が足らんのだろうか。その以前は離婚して2~3年で病死した前妻であったが、さすがに悪霊となって、一番弱いおふくろに時々祟っている。
ただ憎しみみたいなものは持っていない。顔も見たくないというのであるが、蛇が嫌いで見るのもいやなのとかなり近い。
この辺が私の課題ですな。あと2冊読めばヒントが見つかるかも。
人を見たら神様と思え
この本は第1弾で概要が分かったとしてであるが、合気の流れをくむ愛魂(読み方同じ)というキリストから伝わっている活人術を著者は隠遁者様といわれたカソリックの神父さんから伝授され、それを道場で広めているのだが、弟子?たちの経験談をもとに成る程なぁ~と思わせるように書かれている。
愛魂は人を見たら神様と思うことがこつというか、それに尽きるのであるが、私の場合、何故か悪の親玉みたいなのがいつも目の前に立ちはだかる運命?になっている。私はこの世が天国のようになればいいなと思って、日々数学の研究にいそしんでいるのだが、それを阻むのが世に言う闇の勢力である。日月神示にはイシヤは抱きまいらせよとあるが、これのことかなぁ~。日常生活ではその悪の親玉は次々と消えていくのであるが、今はそれが妹である。我が家には来るな、と厳命してから来ていないので、まあ我が家はほぼ天国状態であるが、どうも妹は神様とはよう思わない。息子も同じことを言っている。修行が足らんのだろうか。その以前は離婚して2~3年で病死した前妻であったが、さすがに悪霊となって、一番弱いおふくろに時々祟っている。
ただ憎しみみたいなものは持っていない。顔も見たくないというのであるが、蛇が嫌いで見るのもいやなのとかなり近い。
この辺が私の課題ですな。あと2冊読めばヒントが見つかるかも。
人を見たら神様と思え