震災がれきの最終列車が東京到着
2014年1月13日(月)12時9分配信 共同通信
東日本大震災で発生したがれきの処理で、東京都が岩手、宮城両県から鉄路を使って受け入れてきた最終の専用貨物列車がJR貨物の東京貨物ターミナル駅(品川区)に到着し、がれきを積んだコンテナが13日、トラックに移し替えられた。
最終列車を迎えた式典も開かれ、東京都環境局の池田裕治・埋立調整担当課長は「専用列車の運行はきょうまでだが、震災の災害廃棄物の運搬が終わったわけではない。都は最後まで廃棄物の受け入れ処理をしていく」と述べた。
がれきは2012年9月から週5~6日、列車1本当たり最大400トン運ばれてきた。総量は約10万6千トンだった。
=========================
安全ならなぜ東京に原発を作らないのか、というののつけでしょうけど。。。
2014年1月13日(月)12時9分配信 共同通信
東日本大震災で発生したがれきの処理で、東京都が岩手、宮城両県から鉄路を使って受け入れてきた最終の専用貨物列車がJR貨物の東京貨物ターミナル駅(品川区)に到着し、がれきを積んだコンテナが13日、トラックに移し替えられた。
最終列車を迎えた式典も開かれ、東京都環境局の池田裕治・埋立調整担当課長は「専用列車の運行はきょうまでだが、震災の災害廃棄物の運搬が終わったわけではない。都は最後まで廃棄物の受け入れ処理をしていく」と述べた。
がれきは2012年9月から週5~6日、列車1本当たり最大400トン運ばれてきた。総量は約10万6千トンだった。
=========================
安全ならなぜ東京に原発を作らないのか、というののつけでしょうけど。。。