今までこういうようなものを書こうといろいろ調べていて、分からないところがあちこちにあったし、コンパクトに頭の中にまとまって来なかった。

この本を読んで全ては氷解し、自分で書く必要はなくなった。

ところで明治天皇は大室虎之祐(後醍醐天皇の末裔であり、勤皇の志士)であり、いわゆる元勲達に帝王学を学ぶのであるが、まあ彼らの中には一癖も二癖もある人がいるのだろう、大室家のあたりをやっかいなことが起きないようにか、その後被差別部落に指定しているそうである。

日本は自国民と財産を自衛軍で守る永世中立国になるといい、というのは大いに賛成。

最近中丸さんの本を立て続けに読んで、すっきりしました。自分が何をやるべきかも大体はっきりしました。

古代日本人とユダヤの真実