映像教育おおはやりで、実は私にも若者から数学のレクチャーのアプリ的なものを依頼されています。
その人は母子家庭で塾に行けない子供のことが念頭にあるようですが、この本を読むと、レクチャーをやる人は、名物先生で鳴らしている人みたいです。ちょっと心配。予備校のそういう先生なら分かるんだけど、ぼくじゃあねぇ~。
僕の担当はIT関連に進みたいという人のモチベーションアップ+αみたいなんですが。
若者とシニアーのコラボでやるといい、という風に最後の方に書いてあるんですが、全くその通りと思いますが、私はシニアーというより呆け老人ですからねぇ~。亀仙人のキャラで頼むとは言っているんですが。
本題からはずれたことを言いましたが、この本は実にエキサイティングで夢中で読みました。社会事業を考えている息子にも読ませようと思っています。日本はこういう人がいる限り大丈夫ですね。途中で出てくるワタミのおっさんなんかがしゃしゃり出るとわやになりますが。
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">「最高の授業」を、 世界の果てまで届けよう</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=5e3kza7t-22&l=as2&o=9&a=486410249X
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