普通我々は歴史で邪馬台国のあたりから、大和朝廷の話しに入っていくコースを教わる。その前は狩猟採集の野蛮人的イメージの縄文人がいたような風で大した文化の無かったような。。。

これらを古代史とすると、ここに書いてあることは「竹内文書」を手がかりに超古代史の解明に迫る。

1万年前というから進化論的にはおかしな事になるが、日本人のルーツは宇宙人ということになり、このことは世界で様々なオーパーツ(遺跡などから普通の歴史常識からは考えられない出土品)からなんとなくイメージされているが、その解読不明の文字が日本の神代文字で意味のある物として解読される事が多い。

どうも超古代の神さん、天皇さんはUFOみたいなもの(天の浮き船)にのって世界中を巡行していたというのである。それなら世界にその種のオーパーツが存在するというのも納得できるのである。

そのうちに次第にはっきりしてくると思う。学界では認められないと思うが。学界にどっぷりの学者ってバカなのよねぇ~。