寝ながら太田龍の古代シュメールは日本に封印された、というのを少し読んでいました。
聖書年表を見ると、BC.2000年位から始まっています。それ以前は伝承ということで。それで旧約聖書を見ると、ノアの洪水から話しらしい話しが始まっています。それで生き延びたセムとかハムの子孫が現在の人ということになるのですが、その中に黒人は入っているけれど、黄色人種は入って無いんですね。だから黄色いサルなのか嘘が書いてあるかのどっちかでしょうね。
ノアの洪水があったのが、どうやらBC.2000年位のようですが、その前はどうだったかというと、BC.8000年くらいからシュメール文明が栄え始めていることは、西洋の学者も残念ながら?発掘と楔形文字の解読で認めざるをえないようです。そのシュメール文明は黄色人種の文明なんですね。
シュメールの文明は最終的にはユダヤによって影も形もなくなり、おいしいところはぱくられるのですが、それより大分前に北方ルートと南方ルートで日本に来て縄文文明をつくっているようです。
そのシュメール文明は大体アイヌや沖縄の文明・文化から察せられるように、ごく穏やかな共存共栄のどこにでも神さんが宿っていて、人間を見守っている的なもののようです。
これは世界史の常識(世界の学校で教えられている)に反するし、イルミナティーの陰謀に根拠がないことを明らかにすることになるので、この本を全部読んでからレビューすることはもちろん、徹底的に調べたいと思っています。まあ数学をやりながらですからボチボチですけどね。
聖書年表を見ると、BC.2000年位から始まっています。それ以前は伝承ということで。それで旧約聖書を見ると、ノアの洪水から話しらしい話しが始まっています。それで生き延びたセムとかハムの子孫が現在の人ということになるのですが、その中に黒人は入っているけれど、黄色人種は入って無いんですね。だから黄色いサルなのか嘘が書いてあるかのどっちかでしょうね。
ノアの洪水があったのが、どうやらBC.2000年位のようですが、その前はどうだったかというと、BC.8000年くらいからシュメール文明が栄え始めていることは、西洋の学者も残念ながら?発掘と楔形文字の解読で認めざるをえないようです。そのシュメール文明は黄色人種の文明なんですね。
シュメールの文明は最終的にはユダヤによって影も形もなくなり、おいしいところはぱくられるのですが、それより大分前に北方ルートと南方ルートで日本に来て縄文文明をつくっているようです。
そのシュメール文明は大体アイヌや沖縄の文明・文化から察せられるように、ごく穏やかな共存共栄のどこにでも神さんが宿っていて、人間を見守っている的なもののようです。
これは世界史の常識(世界の学校で教えられている)に反するし、イルミナティーの陰謀に根拠がないことを明らかにすることになるので、この本を全部読んでからレビューすることはもちろん、徹底的に調べたいと思っています。まあ数学をやりながらですからボチボチですけどね。