書いてあることの要点は、

①西洋の文化の核心は家畜制度の論理である。

この論理をを突き詰めると、

②人類社会に家畜制度が持ち込まれ、人類は家畜人と主人に分かれる。

この論理は一神教の正体そのもので、キリスト教で言えば、

③造物主の神にとって、人間は羊であり、神の一人子イエス・キリストは羊飼いである。

世界三大宗教が基礎に置いている旧約聖書の創世記は古代メソポタミアの考古学の進展に基づくと、

④創世記は古代シュメール文献のダイジェスト版であって、創造神およびルシファーは地球に飛来した異星人ではないかと思われる。

その超古代に、高度に発達した文明をもって地球に飛来した(爬虫類的)異星人の文化が西洋文化の淵源ではないかと思われるが、

⑤その血をひくイルミナティーがその人類家畜化計画をほぼ完成させつつある。

⑥その計画を土壇場で阻止できるのは西洋文化をその陰謀まで知り尽くし、西洋文化に洗脳されていない覚醒した日本人を中心とする原地球人である。

ということなのである。