7C頃の血なまぐさい天皇家のことが、つまびらかに述べられている。

これが事実に近いんでしょうねぇ~。

今までの歴史認識が覆されます。

そういやぁ~何か説明がつかないことが多すぎでしたもんね。

そのへんが、よくもまあここまで、と著者の力量にただただ感心しきりです。