白州正子の長女の牧山桂子さんが両親のために作ったお料理。

容器が凝っている。

白州正子は食器を買うのが趣味で、皿にあった料理を所望したようだ。彼女は料理はほとんどしなかったらしい。

丁寧に写真を見ていると楽しい。

参考になるものには付箋を付けた。結局5枚貼った。

いつか応用しようと思っている。