紀元前700年前頃まで原日本人のカラ族がインドをを中心にアフリカ~南アメリカまで大体5つの王国(世界王朝)を治めていたらしい。

日本人は失われたユダヤの十部族の末かと思っていたら、どうも逆らしい。

日本の神代文字がそういう地方の遺跡に残っていて、外国人、普通の日本人学者には意味不明であったようだが、日本語として考えると意味が通じるようだ。

色んな意味不明の日本語がヘブライ語で考えると意味が通じるのの逆。

カラ族が世界のあちこちを治めていて、紀元前700年前頃にヨーロッパ、中東を拠点としていたアッシリアに亡ぼされ、カラ族の系統の人たち(ユダヤ人を含む)が日本に渡ってきたようだ。

日本の古資料は蘇我入鹿が焼いてしまったことになっているが、それらはあちこちに秘密裡に残されており、中国にも正史としては認められていない「契丹古伝」というものがあり、両者が符合するようである。