筆者の半生記。

彼(故人)は霊性の面での力は最高クラスの人であったようである。


天と地をつなぐことを天命とする者として神に目を付けられたのであるが、神は様々な試練を彼に与えて、だんだん鍛えていく様子が書いてあるのだが、凄まじい。

本物のの宗教的エリートというものがどういうものか良く分かる。