これは文句なく素晴らしい本です。

沖縄の無名の人で、多くの神様に頼られているSさんというもの凄い人の地球の浄化活動を中心に書かれています。

ノストラダムスの大予言が無事に済んだのは、この人の体が120歳くらいのよぼよぼのミイラ状態になるまでに自分の身を投げ出しての浄化活動によるようです。ちなみにSさんは私より1つ下。

ファティマの聖母の予言は3つあって、第1、第2は公表されたことになっているのですが、第3の予言についてはそれを見たローマ法王が失神したそうで、未だによく分かっていません。

私がこの本を読んで、多分キリストは神の子(三位一体の意味で)ではない、ということだと思いました。

私も親神様(Something Great or Great Spirits)のお役に立つようささやかに努力を続けたいと思います。