うっかり、日本で安価で手に入る代表格ECCジュニアの絵本の情報載せるの忘れてました
うちでは
レベル2のEasy as pieとレベル3のPiece of cake持ってます
今はレベル2を読み聞かせ中
なんせ、ほぼ毎日新しい絵本を要求されるのでね…
暗唱、自力読み練習用に毎日繰り返したり読ませたりする本(今はラズキッズ)以外に数が要るんです
それも、私が読める簡単なやつで出来れば音源付きのやつ←贅沢
そうなると、安価、簡単、CD付きのECC絵本が大活躍
メリット
兄弟間で使い回せないので、フリマアプリ等で春夏になると全部込み込み30冊CD付き日本語訳付きで800円〜で売ってる
デメリット
ECCのクラス分けの意味が分からなさすぎて、何を買えば良いか分からない
まずは内容確認
レベル2
↑こんな感じで8ページです
↑サイトワードもまとめてあるので、チェックしやすい
↑日本語訳はこんな感じ
各国の民話や昔話、一部ECCのオリジナルの話が30冊
レベル3は↓
↑サイトワードで無く、熟語や単語が意味付きで載ってます
レベル3は長くなるというより、新しい単語、表現が増えて、文法の幅が広がるイメージ
かと言ってものすごく難しくなるわけでも無く
一応ナンバリングしてる始めの方と比べると後の方が文は少し長くなってる気がします
レベル1も世の中にはありますが、読み聞かせには簡単すぎる、出回ってる絶対数が少ない、あっても比較的高価という理由であまり触手が動かない……🐙、ちがう、食指が動きませんでした
レベル2.レベル3にはそれぞれ、piece of cake 、easy as pie のセットがあります
両方とも朝飯前という意味だとか
で、ECCでは2学年が同一クラスのため教材が被らない様に毎年交互に使用されてるそうです
なので、同レベル内でピースオブケイクとイージーアズパイ(単語打つのめんどくなりました)に難しさの差はありません
ぽよ母がGoogle先生に教えてもらった所によるとECCジュニアの英語英会話クラスのレベルは






