ビタミンベビーぽよちゃんの記録です。
育てやすく、成長が早いと言われるビタミンベビーの実際はこんな感じです

1歳3ヶ月になった日から二語文を話し始めました。
「じいちゃんいた。」
「ねんね行く。」などなど

絵本は「ぞうのパオちゃん」シリーズにハマりました。
絵本の内容も分かっているのか、「いないいないばあ」の絵本を持ってくるときは「ないないば〜♪」
パオちゃんのボール遊びの本を持ってくるときは「パオちゃ〜ん、ぼーるー」と言いながら持ってきました。

こちらが「オムツ変えよう」と言うと、暇なら「オムツ」と言いながらオムツを持ってきてくれるように。(最近1歳4ヶ月になってからは、他にしたい事が多いらしく、持ってこなくなりましたが。)

また、ウンチした後やおしっこをいっぱいして気持ちが悪い時は「オムツ」と教えてくれるようになりました。

もちろん、トイトレなんてやってません。

この頃の遊びのブームは
小豆をペットボトルに入れること。
ペットボトルはフタをのせるところまではしますが、締めるのは出来ません。

グーと言うとグーを、チョキと言うとチョキを、パーと言うとパーをしてくれるようになりました。

が、1歳4ヶ月になると、今までしてくれてた事をしなくなりしました。
なんと言うか、「今忙しくてそれどころではない」とか、「それよりコレやって!」という感じですぶー

かわいいーっていうと、ほっぺに手を当ててポージングとか、もっと写真撮っとけばよかった。