今日の積雪。都心で6センチ。。。

暖冬だと油断していたら、急に寒くなり積雪ってパターン、とってもストレスたまります

もっと言えば、半年前は暑さのせいで体調不良になっていたことを思うと、日本の四季はメリハリがあり、身体からすると相当過酷です。

春夏秋冬、健やかに過ごすために、日本人は昔から様々な工夫をしてきたわけですから、それを受け継いで自分の身は自分で守ればいいだけの話なのですが・・・

お肌が・・・お肌が・・・ボロボロになっていくのは、見逃せない

春夏秋冬、同じ肌ケアでいいわけがない

夏には夏の、冬には冬のスキンケアが絶対に必要だという結論に達しました

そんな時、麻布十番のオバタ薬局さんですすめられたのが資生堂ベネフィークのIMクリームです

私は今は白金在住ですが、その前は麻布界隈に16年住んでいました。

地下鉄の麻布十番駅ができる以前から、麻布十番でお買い物したり、遊んだり、働いたりしていたのです。

オバタ薬局さんは、当時からずっとある薬局と記憶しています。

最近薬局内で、毛穴の汚れ除去や保湿、美顔器を使ったマッサージなどのエステをプチプラでやってくれるサービスを始められたようです。


フェィシャルエステは、サロンに行くととってもお高いですよね。

それでも、リフトアップの効果や、リラックス効果を得るために、私も今まで幾度となく足を運びました。

その効果も持って一週間。

お肌のターンオーバーが三週間だと考えると、やはりホームケアが最初にありきだと思うようになりました。

そして、資生堂のブランドと言えば真っ先に思い浮かぶのが、マキアージュやエリクシールで、ベネフィークはノーマークでした。

ベネフィークは、肌体温に着目し、温める→毛穴が開く、冷やす→毛穴が閉じる・・・という温度差を化粧水や乳液で再現しようとしているそうです。

まあ、時間があればホットタオルが有効。もっと時間があれば湯船に浸かるのが血流改善に最も効果があります。

それでも、仕事で忙しくてタオルを蒸している時間がなかったり、湯船に浸かる時間がなかったりする私のような女性にとっては、化粧品に頼るのもアリだと思います。


ステマっぽい記事になってしまいましたが、資生堂さんからお金はもらっておりません(笑)

本当にいいと思ったから書いてます。

このクリームはテクスチャーがとても軽やかで、つけた後ベタベタしないし、匂いもとってもいいです。

じつは母親も資生堂愛好者だったので、母親がつけていた化粧の匂いを思い出し、懐かしいのかもしれません・・・


エアコンの風で乾燥してしまうお肌に、寝る前に一枚ベールをかぶせる・・・

そして、そのベールが睡眠中の乾燥から私を守ってくれる・・・


というイメージ・・・

今日も寝る前につけますが、お肌にハリとツヤが出ますように・・・と暗示をかけながらつけて寝ます~