ブログネタ:小さい頃の将来の夢は何だった?【ランチクルーズペア券が当たる】 参加中小学生の頃って、女の子の夢は、普通「お嫁さん」「ケーキ屋さん」「お花屋さん」とかじゃなかったですか?
私は、小学校の卒業文集に夢は「世界をまたにかける外交官」と書いて、ハイヒールを履いた靴で、地球を踏みつけにする絵を描いてましたね。
どっからそんな知識が小さい頭に入ったのでしょう???
当時はまだ、雅子さまも外務省に入られてはいませんでしたし…世界中に行ける、無料で海外旅行に行ける、とでも?
だったらスッチーでも良さそうなものなのに…大胆不敵というか、生意気というか、ビックマウスというか…
(現在もその性格は変わっていません)
で、結果的に、外交官にはなれず…夢は叶わなかったというわけ。
試験は受けましたよ、大学時代に二度も。どちらも受かりませんでした。まあ一言で言えば、勉強不足でした。
外交官試験とはいえ、雅子さまが受けた上級職の方ではなく、やや難易度の低い専門職のほうでしたが、全く歯が立ちませんでした。
そんな私は、雅子さまの優秀さが身にしみてわかるだけに、世間の人々が、雅子さまに批判的な意味がわかりません。
ただ、環境が彼女に合わなかったただけだと思うのです。

