【極】海外販売から外貨を獲得!非常識な思考と媚びない人生の歩み方 -10ページ目

【極】海外販売から外貨を獲得!非常識な思考と媚びない人生の歩み方

ITは与えてくれた!ガラパゴス化された日本において、見えないものを知ることで価値観が覆される。個人でも海外販売ビジネスで外貨を獲得することができる、
働く場所を選ばずに戦える大航海時代に突入!導きのコンパスが示す、自分らしい新しい冒険という名の歩み方を!

こんにちは!
海外販売@導きのコンパスです。


今日は、Apple社より新製品が発売されました。
首を長くして待っていた、ヘビーユーザーも多いのでは!?
と思います。


今回発売されたのは、iPhone5
新しい、A6チップを搭載されているとのことで

iPhone4Sから、かなりパフォーマンスが向上したと
言われています。


私は、docomoユーザでもあるのですが、もちろん
iPhoneも使っています。


今回、様々な機能が盛り込まれて進化したのですが、
目玉といえるのは、デザリング機能ではないかと思います。

KDDIでは、デザリングサービスを取り入れて発売されましたが、
ソフトバンクでは、回線の混乱を避けるため、導入を見送ったと
されています。


ソフトバンク社では、来年1月に向けて、調整中とのことですが
今後も顧客争奪戦の激しさが増すことが予測できます。

毎年新しいiPhoneが発売されますが、
そこには、様々なビジネスチャンスがありますね!


個人の物販で言うと、iPhoneケースや周辺機器等の
商品がでチャンスがあると言えます。

iPhoneでは、ヘビーユーザー、Apple社の熱狂的なファンが多く
様々な商品の売買いされています。


物販では、その流れを掴み、しっかりと準備をおこない
確実に仕掛けていくことが利益確保につながります。


Apple社のブランドはデザイン性の高い商品が多く、
毎年様々な人気商品が発売されています。


みなさんも取り入れることで、
新たな販路がひらけるかもしれませんね!


私は、シムフリー版を海外から取り寄せる予定ですが、
もう少し静観することにしました。しかし、気になります・・・。

こんにちは!
海外販売@導きのコンパスです。


今日は海外販売、eBayでの需要と供給について
話していきます。


市場規模は、世界最大と言われている
eBayですが、個人が参入して外貨を獲得できるのか?


結論から言うと、できます!


日本の商品は、世界的にみてもクオリティが高く
評価されています。また日本のアニメなども世界中に
熱狂的なファンがいます。


もちろん、日本の文化を興味がある
外国の方は非常に多いです。


それ以外にも魅力的な
旨みがある商品があるのですが!ニヤリ


市場を見てみると、需要はあるけど、
供給が追いついていない状況になっています。


これは、非常に魅力的なことだと思います。
世界中の人たちと繋がることができるチャンスです!

ビジネスの世界なので、楽なことではないですが、
需要と供給のバランスの歪には、様々な可能性があると言えます。


日本では、簡単に手に入る商品が、
世界ではあたり前のように高値で取引されています。


このような価格差を利用して、利ざやを稼ぐ取引のことを
アービトラージ、 Arbitrage、裁定取引と言います。

裁定取引 - Wikipedia 引用
裁定取引

裁定取引(さいていとりひき、アービトラージ, Arbitrage)とは、
金利差や価格差を利用して売買し利鞘(りざや)を稼ぐ取引のこと。
サヤ取り(鞘取り)ともいう。


国と国をまたいで行なわれる取引になるので
価格差がうまれて、それがビジネスになるのです。


物販では単なる価格差の取引ではありません。
その後の展開にも魅力があるのです。


国際間取引では、様々な可能性と
ビジネスチャンスが眠っています。


需要と供給のバランスは大事です。
今一度考えてみると良いですね!
こんにちは!
海外販売@導きのコンパスです。


私が選んだのは、eBayと言いました。
なぜ、eBayを選んだのか?


それは、世界最大規模のオンライン市場だからです。


利用者数でいうと、日本人口を超える
1億5,000万人を超えると言われています。


オンライン市場としても世界各地で、
38カ国と出店されており、世界最大と言えます。


規模が大きいから良いのか?
大きいに越したことはないですが、


私が着目したのは、登録者数が多い、
利用者数が多い、また参加している国が多いということは


それだけ、取引できる機会があるということ!
様々な可能性とチャンスがあるということです。


eBay市場は、世界規模なので、
日本のYahooオークションとは比較はできませんが、


私は可能性を感じました。


個人がビジネスを進める上で、
市場規模を把握することは重要に思います。

何事もリスクヘッジのために
参入する市場状況を検証するといいですね