約2年ぶりの献血。
いつもと逆の手を指定されて、
うーん、そっち、
あんまやったことないんだよなー
失敗されたこともあるし…
と思いつつ、
まー今日の血管はそーなのかもしれんし、
と素直に「はい」。
んで
いつも献血する方の腕で採血(検査用)して
針抜いたら、血がドバー。笑
脱脂綿で押さえて、
もう一度離したらドバー×2回。
看護師さん、他の人に
「ちょっと、大きなやつ取って」
というわけで、
デカいパット付きの絆創膏貼って
圧迫のために包帯ぐるぐる巻き。
そんでいざ献血の段になり…
担当の看護師さん「血管よく見えないですね…」
あー、いつもは逆の腕から取ってるんですよねー
と答えたら、担当交代。笑
腕あっためたり、体勢変えたりして…
また交代。笑
3人目(多分1番上手なんだろう)の看護師さん
「もしかしたら針が血管の壁に当たって痛いかもしれません」
「はいー」(やられたことあるから大丈夫)
というわけで、ブスッ。
ブワーと血がはみ出る。笑
周りの血、フキフキ。
血管にはちゃんと刺さったので、
後は難なく献血できましたー。
過去にも、刺しにくいけど「刺せば出る」
と言われた血管ですからして。笑
しかして、献血した腕も
デカ絆創膏+包帯ぐるぐる巻きの刑。
昔はこんなに血ぃあふれなかったのになぁ。
ポイントが貯まったとかで
記念品いただきました。


