立川談春 三十周年記念落語会「もとのその一」@国立演芸場 3/25 | 調べ者

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備忘録的にアップしてます。

水曜日は、談春を観に行ってきたんでした。



職場を出て、てくてく…。

霞が関で、満開の桜。

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ソメイヨシノじゃないやつなのかなあ。。。


国会議事堂。

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信号渡るときに、横断歩道で撮影。

うしろにパトカーいたけど(笑)



で、ちょっと寄り道して、

一元屋(いちげんや)で、きんつばと最中を購入。

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友達の分と2個ずつ買ったら、
「ニコニコで540円ね」って、
あなたは落語家ですか?っていう口調の
お店のおじさんに言われた。

ちょっと小ぶりで甘すぎず、
でもあんこです!っていう主張があって、
うーん、おいしかった~。

最中よりもきんつばのほうが
若干甘さ控えめで、
よりつぶあんが豆っぽさを残してる感じがして
好きです。


さて、余計なことしてたらわりとギリギリになりつつ、
国立演芸場の入口、場所がわかりにくい!

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そして、友達は、
もう出囃子が鳴って始まっちゃうよ!という頃に到着。

中に入ったらもう談春しゃべり始めてた∑(´□`;)

ギリッギリセ~~~フ。


中身については、
私なんぞが申し上げることはありませぬ(笑)


ただ、Wikipedia百年目のページにも書いてあるくらいで、
亡くなられた桂米朝が得意としていたネタで、
ちょうど京都での公演が始まるころに亡くなられて、
速報の前に談春のところにも連絡がきて…
ということがあったそうです。

それと、談春が談志に弟子入りしようと思ったのが、
談志の30周年公演を国立演芸場で観たときで、
自分の30周年を国立演芸場で演るのが夢だった、と。

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1階には「あかめだか」で談志を演じるビートたけしからもお花が。

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(放映日時は未定だそうですが…)


2階にはこんな人たちからもお花が。

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妹がゆずファンなもんで、写真送ったった(笑)