石曳き(立て札より)清正は巨石を修羅(しゅら)に乗せて運ぶとき、石の上に乗り、気勢を上げたと伝えられ、世に「清正の石曳き」といわれている。清正「それー!曳け~~!!」曳く人たち「うるせー!」「重いから降りやがれ!」「お前も曳けよ!!」