母を表す数字は何かというと、「6」ですね。

 形の由来がお腹の大きな妊婦さん、と言われています。 

数秘6の人はみんなのお母さん的な人が多い。 

33はそれがさらに際立っている感じ 笑

 

で、お母さんの数字が6ならば、なぜ母の日は5月?ということになるのですが 

あえて、5月にすることでバランスを取ってるんじゃないかという気がする。 

なんだろう、6と6が重なることで重くなることを避けるというか。

(常々、数秘はバランスツールだと思っている。陰陽のバランス。)

 

あとは、なんやかんや、3月からお母さんは疲れている。(これは日本特有か 笑) 

新学期前後のバタバタ、GWなんて、ご飯のことばかり考えている。 笑い泣き

 

そこへきて、5月の第二日曜日に感謝され、楽できちゃったりするというのは、

母にとって息抜きのタイミングにはもってこいなのではないかと。

 

ちなみに父を表す数字は何かなと考えたとき、 7かなぁと思った。 

世間をナナメに見る知恵を授けるのである  

(ほら、7って斜めの形でしょ 笑) 

そして父の日は6月なので。 そこで、陰陽バランスも調整されるかなと。

 

こんなふうに、日々、数字と戯れるのが大好きラブ

 

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