タックス・ヘイブン(租税回避地)を利用して、大企業や個人が税金の「節税」を行っていたことを裏付ける「パナマ文書」が、パナマの法律事務所「モサック・フォンセカ」から流出したことが大きな話題となっています。


なんだか凄いの来ちゃいましたね、2016年。

パナマ文書。
さながらゴルゴ13の世界観だとばかり。




BRIXTON




【MAJOR Cap】

 ブリクストンのキャップ。フロントに刺繍ロゴが入った、シンプルで飽きのこないデザインの5パネルキャップです。バイザー裏はレトロなグリーン。アジャスターでサイズの調整が可能です。




既に、アイスランドの首相が辞任発表したり、とか。
始まってますね。

今後の動向が気になるところです。