Firenzeに来て1週間、生活にも慣れて来たので
語学ともう1つの目的、『靴』の件に関して動き出さねば、
ということで、本日、靴屋巡りに行ってきました。

「Firenzeで最も高価な靴を作っているのは日本人だ」
と言われている深谷さんのイル・ミーチョ。
ブティックは↓な雰囲気です。

昨年、惜しくも亡くなられた
ステファノ・ベーメルさんのブティック。
(ベーメル氏に哀悼の意を表します)

今は、すぐ近くの↓な工房の方で、

スタッフの方々が氏の遺した木型を使って
製作を続けているそうです。
また、ポンテ・ベッキオのたもとにはマンニーナが、

学校のすぐ裏手には、先日写真もアップしましたが、
ロベルト・ウゴリーニがあり、
今日は時間の都合で場所の確認しかできませんでしたが
今後1店ずつ丁寧に覗いてみたいものです。
ちなみにどこの工房にも日本人の方が入られているようで、
そういう環境の中に自分がどう入っていき、
どういう形でビジネスを作って行くのかを想像し、考えると
期待でわくわくもするし、不安でドキドキもしますね。
ところで今日の靴屋巡りは、
イタリアに料理の勉強をしに来て、今日で学校を離れ、
明日から実際にプーリアの厨房に入るという
靴好きの友達が、(知り合ったばっかりなのですが、)
わざわざ地図に書き込んで教えてくれて実現したものです。

同じ語学のクラスには、
早速バッグやジュエリーのコース入って
製作に取りかかっている方たちもいて、
刺激を受けると同時に、早くやらなくては、という
気持ちになっています。
語学ももっと習得のスピードあげなきゃなー、ということで
今からもうちょっと勉強してから寝ることにしようと思います。
語学ともう1つの目的、『靴』の件に関して動き出さねば、
ということで、本日、靴屋巡りに行ってきました。

「Firenzeで最も高価な靴を作っているのは日本人だ」
と言われている深谷さんのイル・ミーチョ。
ブティックは↓な雰囲気です。

昨年、惜しくも亡くなられた
ステファノ・ベーメルさんのブティック。
(ベーメル氏に哀悼の意を表します)

今は、すぐ近くの↓な工房の方で、

スタッフの方々が氏の遺した木型を使って
製作を続けているそうです。
また、ポンテ・ベッキオのたもとにはマンニーナが、

学校のすぐ裏手には、先日写真もアップしましたが、
ロベルト・ウゴリーニがあり、
今日は時間の都合で場所の確認しかできませんでしたが
今後1店ずつ丁寧に覗いてみたいものです。
ちなみにどこの工房にも日本人の方が入られているようで、
そういう環境の中に自分がどう入っていき、
どういう形でビジネスを作って行くのかを想像し、考えると
期待でわくわくもするし、不安でドキドキもしますね。
ところで今日の靴屋巡りは、
イタリアに料理の勉強をしに来て、今日で学校を離れ、
明日から実際にプーリアの厨房に入るという
靴好きの友達が、(知り合ったばっかりなのですが、)
わざわざ地図に書き込んで教えてくれて実現したものです。

同じ語学のクラスには、
早速バッグやジュエリーのコース入って
製作に取りかかっている方たちもいて、
刺激を受けると同時に、早くやらなくては、という
気持ちになっています。
語学ももっと習得のスピードあげなきゃなー、ということで
今からもうちょっと勉強してから寝ることにしようと思います。