双子ちゃん妊娠が発覚した日。
突然の宣告に呆然とする私。![]()
とりあえず、旦那に電話。
(携帯音)
もしもし…![]()
「どしたの?何かあった??」
今日検診だったんだけど・・・![]()
「うんうん!・・・どうした?何かあったの?」
実は・・・
うん・・・
赤ちゃん、双子だったの・・・・![]()
・・・・・(やっぱり戸惑うよね・・あたしだっ・・・)
「へぇー!!すごいじゃん!!
俺、憧れだったよ!!ふ・た・ごっ (o^-')b」
Σ(゚д゚;)
Σ(゚д゚;)・・・(え?心配とかしないの?)
「それよりさぁ、部屋どうする?
子供部屋二つしかないから、
おれたちの主寝室が娘たんの部屋になるからぁ・・・
おれたち一階の和室で寝るしかないかぁー!!」
・・・・え?それより?
子供部屋??
(オイオイオイ・・・・そんなこと・・・・どうでもよくない?)(  ̄っ ̄)
まずは赤ちゃんのしんぱいとか、おいらの体の心配とか、
これから生活していけるかとか、無事に生まれてくれるかとか。。
あたしなんて、子育ての不安で泣いたんすけど・・・
「まぁ、とりあえず、詳しくは家帰ってから聞くよ!
じゃあ、仕事戻るね!また!」
プープープー・・・・・
orz
男の人ってそんなもんなのかな?
なんだか落ち込んでるのがバカらしくなって、
おいらも家へ帰ったのでした
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