
調剤薬局に勤める調剤師の女の子の日常話。
ほのぼの系で結構良かった。
でも、薬の処方を間違うと命に関わるし、大変な仕事なんだなと感じた。
新井葉月先生自身も調剤師らしい事があとがきに書いてあったけど、その仕事を知ってるから書けるマンガだろうね。
たまにマンガを読んでて思う事があるんだけど、自分の仕事とか経験したことがあることとか、実際そんなことしないよって事多くないかい?
具体例は書かないけど。
それで、勘違いされてバッシングの対象になってることあるんだよね。
フィクションで話作るのはいいけど、内情を正しく書いてくれって感じ。
特にギャグマンガ。
ってか、ギャグマンガの内容を全て信じこむなよ!
と、批判する人に言いたい。

