腐女子な書店員が描いた本屋さんの裏事情とか腐女子仲間の腐った話のマンガ。



気が付いたら2巻出てた。


腐った目線から本屋を描いたって感じた1巻とは変わって、腐った目線から私生活を描いたって感じになった。


面白いものが読みたいとか、充実した気持ちになりたいとかって思わないときにオススメのマンガです。


特に何をしたいとかって感じじゃなく、手元に積んであるマンガも『続きモンだしなぁ前の巻まだ読んでないなぁ』ってときにフッと手に取ったら面白く読めました。みたいな。


それにしても、コミケカタログでエレベーター落ちたとこで笑えた。


コミケの破壊力、すごいね。