
吸血鬼を殺すために生きている吸血鬼の姫と、全てのモノに死を見、殺すことができる少年の恋愛の話。
あー早く続きを読みたいって久し振りに思った。
しかも、ゲームのアルクェイドルートのトゥルーエンドを見てるにも関わらず。
ロアと戦ってるから、あと1冊か2冊くらいで終わるけど、このクライマックスは目が離せない。
佐々木少年の描く月姫の世界に引き込まれてるね。
表情とかコマ割りとか台詞とかその時のそのキャラの気持ちを表してると思う。
アルクェイドの話をする志貴は心を打ち明けてるし、ロアの所に向かうアルクェイドは嬉しそうだし。
やっぱ、このてのマンガは作家の腕が大事だよなぁ。
早く続きが読みたい!