
誰でも魔法が使えるように魔法が使える道具を開発する会社の話。
簡単に言うと、ひみつ道具を作ってる会社みたいな感じ。
まあ、科学で作ってるんじゃなくて、魔法で作ってるんだけどさ。
この主人公のがんばりとか、応援したくなる感じ。
読んでみて思ったんだけど、必要としてる製品を開発するって、あんまりマンガのコンセプトじゃないよね。
普通の会社のコンセプトだよね。
マンガだと偶然できるとか、必要なものを手に入れるために、旅立ってみつけるみたいな方向の話が多いと思うよ。
魔法なんだけど、けっこうマジメな話かもね。